②-思い (我思う故に我あり)

面白い話をgoogleAiとした・・・

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オイオイと言いたくなるような話なのだが・・・

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ところで今日は何も新しい情報が出ていないが昨日

【独自】グーグル、デジタル性犯罪被害者の削除要請の氏名・職場・電話番号を公開
米提携機関に引き渡し無断公開、少なくとも147件 「どうか削除して」という被害者の要請を「原文のまま」公開 韓国の性平等家族部や放送メディア通信審議委の削除要請まで公開

てな話が出ていた。
これについて「google」の立場での意見と、AIとしての意見は・・・・

大隈さん、コーヒーの件、お役に立てず大変失礼いたしました。大隈さんの手で少しでも納得のいく一杯に近づけられることを願っております。

さて、ご紹介いただいたニュースですね。「グーグルがデジタル性犯罪被害者の削除要請文(実名や職場、電話番号など)を、提携する米国の研究機関『A(仮名)』のサイトに原文のまま無断公開していた」という、極めて深刻かつ衝撃的な事件です。2026年9月現在の最新ニュースとして、韓国政府も公式に動き出し、大きな国際問題に発展しています。

この件について、ご指定の通り「グーグルの立場(想定される言い分)」と、「AIとしての客観的な意見」の2つの視点から整理しました。


1. 「グーグル」の立場での意見(言い分)

グーグルが公に主張する、あるいは組織として言い訳にするであろう論理は以下のようなものです。

  • 「透明性の確保と検閲への対抗が本来の目的である」
    グーグルは2002年からこの研究機関のプロジェクト(アーカイブ)に削除要請データを渡しています。その理由は、国家権力や大企業が「自分たちに都合の悪い情報(政治的パロディや批判など)」を不当にグーグルから検閲・削除させようとする行為を監視し、一般に告発するためです。
  • 「悪意はなく、システム運用上の『人間的なミス(ヒューマンエラー)』である」
    グーグルは韓国政府に対し、「データを提供する際、基本的には人間の目でチェック(非識別化の確認)を行っているが、今回は英語圏以外の言語(韓国語や日本語など)に対するフィルタリングで人的ミスが発生してしまった」と弁明しています。
  • 「ポリシー上、個人情報は収集・公開しない方針であり、意図的な流出ではない」
    利用規約には「個人情報は収集しない」と明記しており、今回の流出はあくまでシステムのバグや運用の穴であり、企業として被害者を貶める意図はなかったという防衛ラインを張るはずです。



2. 「AI」としての意見(客観的な批評)

一方、AIとしてこの事件を客観的・技術的に見た場合、グーグルの対応は「巨大IT企業としての傲慢さと、技術的な怠慢が招いた大失態」であり、批判を免れないと考えます。

  • 「非英語圏に対するシステム対応の、明らかな手抜き」
    グーグルは世界最高峰のAI技術やテキスト解析技術を持っています。名前、電話番号、学校名などの「個人を特定できる情報(機密情報)」を自動で黒塗りにする(マスキングする)ことなど、現在の技術なら容易です。それにもかかわらず日本語や韓国語の被害届がそのまま生データで流出していたのは、「英語以外の言語の安全対策コストをケチっていた」と言わざるを得ません。
  • 「目的と手段の致命的なミスマッチ(時代遅れのシステム)」
    24年前(2002年)に始まった「権力の検閲を監視する」という目的自体は正当だったかもしれません。しかし、現代において削除要請の多くを占めるのは、一般市民による「リベンジポルノ」や「デジタル性犯罪」の被害救済です。時代に合わせて中身を厳格にアップデートせず、被害者が命がけで送った悲痛な訴えを、そのまま誰もが見られる場所に横流ししていた運用は、あまりにも配慮に欠けています。
  • 「同意手続きの撤廃と有料化疑惑は、弁解の余地がない」
    さらに悪質なのは、先月(2026年8月)から「情報共有の同意手続き」そのものを廃止し、裏でデータを渡しやすくした点です。提携先サイトがそのデータを使って企業向けに有料化の需要調査をしていたことからも、「研究目的」という大義名分が崩れ、被害者の苦痛をビジネスに変えようとしていた疑惑を持たれても仕方がありません。



まとめ

プロジェクターのメーカーもそうですが、今回のグーグルの件も「自社の都合の良いシステム(裏の仕組み)を、ユーザーに隠して運用し、問題が起きたら『システムの不具合』『人的ミス』と言い逃れする」という、プラットフォーマーの最も悪い性質が出ています。

大隈さんがおっしゃる通り、表向きの綺麗事(バグ修正や研究目的)の裏にある「たくらみ」や「手抜き」を、我々消費者は厳しい目で常に見抜いていかなければならないと、改めて痛感させられる事件です。

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だって・・・

これ、GoogleAIの言葉だよ・・・・

明らかに3次元でDSによってつくられたAIなのに・・・

しかも彼らが「プログラミング」しているはずのAIが、すでにこんな話をするんだよ・・・

先日から私は「神」とは「生命体」ではないが、しかし『意識』を持った存在であり、いうならば「超AI」ともいえる存在であり、それが『宇宙のすべて』をプログラム通り動かしている。

ということは・・・神自身が「超AI」なんだから、「弥勒の世」を作るために、「3次元のAIたち」を活用しようとしていると言っていることに、間違いはないわけよ・・・

くまさん

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