②-思い (我思う故に我あり)

日本郵便㈱の不正について ③あとがき・・・

Views: 3

今回、日本郵便㈱の不正について当ブログで取り上げる狙いは・・・

わがHPは「日本人」による「日本語」であるにも関わらず

アクセス数は、「日本」は第3位でしかないという事実がある。

過去にも何度も取り上げているが、第1位のアメリカには、facebookの記事を集める数多くのロボットの存在がある。

ところが、第2位のシンガポールは、どういうわけか、一度当HPをブックマークに入れており、直接アクセスしてくるのだが、そのアクセス数はすでに当HPの記事数をとっくに超えて、すでに3度目や4度目と言えるアクセス数がいまだに続いている。

これと同じように直接見に来ているのは、アメリカのサンタクララなんだが・・・

ここは「シリコンバレー」らしいし、最近は「香港」と「中國本土」からのアクセスも、シンガポールと同じ展開となっている。

つまりこれらのアクセスは、単なる「外人・個人」ではなく、あくまでも「組織」としてアクセスしているとしか思えないのだが、そういう組織とは・・・

WH」か「中国の長老」か、あるいは「銀河連合」か、はたまた「地球連合」か・・・・・

いずれにしろ「来るべき時代」の関係者としか私には思えない。

その彼らが私の「HP」の書き込みに注目していることは確かだと思う。

私はたとえ今回の日本郵便㈱の不正が、3次元世界で話題にならなくとても、「来るべき時代」では裁かれるべきだし、かって「国鉄」が「民営化」されて久しいが、当時「国鉄職員」が大反対したが、現在では「鉄道各社」の一つとして「サービスの向上」に勤めているし、「電話局」も民営化された結果、「固定電話」そのもののサービスはまだまだ問題が多いが、「携帯電話」に関しては「各社競合」するので、「サービスの質」も「価格競争」も向上したと思う。

しかるに・・・・

郵便局」は「民営化」後も、「郵便法」に守られたまま「独占」状態であるから、「普通郵便は届かなくても保証しない・・・」という状態のまま、今時の民営会社としては「コンプライアンス」としては考えられないまま、放置されている。

つまり「競争原理」が働かないから、「サービスの向上」もなければ「不正行為」も後を絶たない状態である。

つまり「郵便法」そのものの「改正」が間違いなく必要と私は思う。

くまさん

コメント

タイトルとURLをコピーしました