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私は10年ほど前からネットの有料配信サイトを梯子している。
で、このNetflixは当時他のサイトは、有名映画等の作品が多いが、ここはどういうわけかドキュメンタリー作品が結構多かった。
その中でも精神世界の導師とか、デュープステートの暴露動画などもあり、結構勉強になった。
で、この「レッドオクトーバーを追え」は1990年の作品で、ひげ面のショーンコネリーがソ連の原子力潜水艦の船長を演じている。

で、その潜水艦がアメリカに亡命する話なのだが、問題は「レッドオクトーバー」なる言葉。
これはソビエトの「10月革命」を指すものらしい・・・
で、もう一本の「フィフス・エレメント」は1997年の作品で、ブルース・ウィリアム主演の「ダイハード」シリーズの宇宙版っう感じ・・・・
この二本とも、当時ネットで見た記憶があるのだが、その後どのサイトでも上がっていなかったと思う。
それがどういうわけか、昨日Netflixに一緒に上がっていた。
精神世界では、「世の中に偶然は存在しない」「あるのは必然だけ」と言われているのだが、ここ数年夏が過ぎ始めるころには必ず「レッドオクトーバー」という言葉がネットに飛び交っていた。
つまりそれを合図に”GESARA“が始まると・・・・
だけど、毎年期待していたが、いつも何も起きなかった。
ただ、そんな言葉が飛び交ってはいたが、しかしネット上に「レッドオクトーバーを追え」は動画サイトのどこにも上がっていなかった。
そして、もう一本の「フィフス・エレメント」には、体のパーツから主人公の女性の体が再生される場面が出てくる。

これって、まさにメゾベッドでは無くした足も再生されると言われているし、また彼女が食べたチキンの骨を、「電子レンジのようなもの」に入れると、また焼きたてのチキンが出てくる。
まさに「レプリケーター」のなせる業なのだが・・・・
この二つの作品がいきなり昨日Netflixに上がった。
ここ数年、“GESARA”をあおる話題は多いが、未だに実現していないのだが・・・
こ二つの作品がいきなりネット上に上がった・・・・・
っうことは・・・・
例のアレ、近いのかも・・・
くまさん

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