2-不思議系

①-読書録

「幸せを開く7つの扉」DVDブック(再掲 2014.10.07)

チャクラの話が出たので、以前にいくつか買ってあるモノを紹介する。この本にはDVDが付いている。いゃ、どちらかと言うとDVDに本が付いていると言うべきだろう。私はある時期、「ガヤトリーマントラ」と言うものに興味を持った時期がある。マントラは日...
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「7つのチャクラ」キャロライン・メイス著・その2(再掲 2014.10.06)

第3チャクラは、個人の「内面」の力と関係しているらしい・・・・ここは「自分を尊重せよ」と言うものらしく、実はこの本にはずいぶんと不思議な人生を送る人の例が出てくる。このチャクラに関するところに、車いす生活の老女の話が出てくるのだが、著者はホ...
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「7つのチャクラ」キャロライン・メイス著・その1(再掲 2014.10.05)

この本は『「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」ルドルフ・シュタイナー 著』の中にチャクラの話が出てきたので、Amazonで検索し購入したものだが、以前から瞑想関係の本を何冊も読んでいるといると、必ずチャクラの話が出てくる。その程度の...
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「空海入門」ひろさちや・著(再掲 2014.10.01)

この本は、8年程前に独りで高野山に行った折り、お土産屋さんに並んでいた空海の本の中から、あまり高くないものを選んで買った覚えがある。文庫本である。帰ってから読んだのだが、なんというか・・・空海をまるでスーパーマンの様に描かれていたことを思い...
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「バガヴァット・ギーター」上村勝彦・訳(再掲 2014.09.30)

なんかわけのわからない題名だが、この本は先日の『「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」ルドルフ・シュタイナー 著』の中で、霊界を知るための栄養になるものとして、カトリックの福音書とこの名前が挙げられていたので、早速Amazonで検索す...
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「在すがごとく死者は語る」鈴木秀子・著(再掲 2014.09.30)

この題名の「在す」と言うのを読める人は、そう多くはないと思われる。本の題名にはちゃんと読み仮名が振ってあり「います」となっている。Windowsの漢字変換では出てこない・・・・題名から本の内容はおおかた検討は付くだろうが、シスター鈴木秀子は...
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「いまここに生きる智慧」 鈴木秀子・著(再掲 2014.09.29)

この本は「シスター鈴木秀子」氏と、「長老アルボムッレ・スマナ・サーラ」氏との対談本である。この本の副題には「シスターが長老に聞きたかったこと」と書かれていたので、買ったものである。アルボムッレ・スマナ・サーラ氏は日本在住のスリランカ初期仏教...
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「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」ルドルフ・シュタイナー 著(再掲 2014.09.28)

この本は先日のシスター鈴木秀子の著書に「傾聴」と言う言葉が使われ、その時にシュタイナーの名前があった。さっそくAmazonで検索すると、著書も多く、その中でこのタイトルに惹かれて古本を探したが、結構高く、送料を入れると新本とほとんど変わらな...
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「ゆるす愛 ゆるされる愛」鈴木秀子・著(再掲 2014.09.27)

先日宗教と信仰の違いについて、Amazonのレビューに書かれたいたことを紹介したが、この本はそれが書かれた本だったので、追加で購入した。私は自分の性格を他の人よりは「客観的」に観れていると思うのだが、その中で私はどうしても完全主義的なところ...
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「魂のコード」ジェイムズ・ヒルマン 著 その序章(再掲 2014.09.26)

この本は先日またエハン塾で取り上げられていたものである。エハン・デラヴィ氏は動画の中で、著者はユングの「集合的無意識の世界」を「魂」と言う言葉を使い、説明した人であると言う。また、人は前世というか、霊的世界と言うのか?において、自分が生まれ...
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「いのちの贈り物」鈴木秀子・著(再掲 2014.09.25)

この本も先日買った5冊の中の一つだが、阪神大震災を扱ったものである。だから本来ならこちらを先に読むべきなのだが、これが一番遅れて届いた。で、先日の「いのちの絆 大震災を生きる」は本来東日本大震災を扱ったものだが、しかしシスター鈴木秀子は、そ...
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「数霊に秘められた宇宙の叡智」深田剛史・著(再掲 2014.09.24)

「言霊」と言う言葉を時々聞くのだが、しかし「数霊」と言うものもあるらしい・・・これはエハン・デラヴィ氏と奈良 泰秀氏の対談本「神道よ! 今こそ《古来の本物の道》に戻るのだ!」の中に、奈良 泰秀氏が師匠から教えられたと言う話がある。そこで興味...
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「ありがとう、あなたが私の子でいてくれて」鈴木秀子・著(再掲 2014.09.24)

このタイトルから中身は想像できると思う。Amazonのレビューを見て選んだのだが、これは子供が自分の子であったからこそ、自分は幸せだったと言う話だろうと思って購入した。確かに、我が子から教えられることが多いと言うお話である。私は離婚している...
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「愛と癒しのコミュにオン」鈴木秀子・著 その2(再掲 2014.09.24)

前置きだけで、その1は終わってしまったが、この本は「傾聴」について書かれた物らしい・・・聞きなれない言葉だが、「聞く耳を持つ」と言う言葉はご存知の方も多いと思う。この場合の耳は「他人の話を聞き、受け入れる」と言う意味で使われる。しかしどうも...
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「愛と癒しのコミュにオン」鈴木秀子・著 その1(再掲 2014.09.24)

この本は先日買った彼女の5冊の本の1冊である。私はシスター鈴木秀子の意識の高さに感動し、それを学び、自分も意識を高めるために読んでいるのだが・・・世の中には必ず正反対の考えを持つ人が居る。人は良く「常識」と言う言葉を好んで使う。その裏には「...