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毎朝、神棚に祝詞を上げてから、コーヒーを入れてパソコンの前に立つ。
で、最初にメールの確認をするのだが・・・
いきなり、Amazon(と、なのるもの)からメールが届いた。
いゃ、Amazonを名乗る迷惑メールは毎日何十通も届く。
タイトルを見ただけで、すぐに削除するのだが・・・
ひとつ、気になるメールが入っていた。
do-not-reply@amazon.com
と、名乗るアドレスで、タイトルが
「【重要なお知らせ】Amazon Music Unlimitedの登録が完了しました」
と、なっているのだが???
そんなもの、登録した覚えがないのに・・・・・
何やらプライムビデオやAmazonから届くメールに、頻繁に「無料お試し期間」とかいうのが届くのだが、私はプライムビデオ以外に、一切「別料金」の掛かるサービスを使わない主義だから、そんなものをたとえ「無料お試し期間」であろうと申し込んだ覚えがない。
で・・・
実は1年ほど前の話だが、このプライムビデオの中に「別料金」がかかるサービスがいくつもあるのだが・・・・
どういうわけか、私は「それを申し込んだ」ことになっていて、すでに10か月ほどだったかな?
その料金がAmazonからカードで引き落とされていたらしい・・・
それに気づいて、「カスタマ」に電話を入れた。
するとその担当女性は、過去の履歴を調べ、「確かに一度も利用されていない」ということで、「申し訳ありませんでした、何かの間違いだと思います」「過去の分もすべて返金します」ということで、決着がついたことがある。
そんな過去があったから、今朝もカスタマに電話を入れた。
でその担当者が、例よよって「中国人」だと思われる「男」なんだが・・
私が「今朝、メールでAmazon Music Unlimitedの登録が完了しました」と来たが、私は一切そういうものを申し込んだ覚えがない!!」と言ったら、その男・・・・
「お客様がそのボタンを押さない限り、登録されることはありません・・・」つまり私が「申し込みボタンを押したから」そうなったんだと言い張るわけよ・・・
いゃ、「私は押した覚えも、申し込んだ覚えもまったくない!!」と言い返したのだが・・・・
その男「当社のシステムではお客様が押さない限り、そうなることはありません」の一点張りなんよ・・・
で・・・
過去にも似たようなことがあったが、その時も申し込んだ覚えがないのに、何か月も払わされていたといったんだが・・・・
つまり、その過去の出来事もそうだが・・・
プライムビデオのサイトの画面によく「無料お試し」の知らせが入るのだが・・・
そういう画面はたびたび見かけるけど、それを「意識して」申し込んだ覚えもないのに、「何かのボタン」を押した「とたんに」・・・・・
「申し込んだ」とみなされていたわけよ・・・・
だから、こちらとしては「申し込んだ記憶がない」と言っているわけなんだが・・・・
つまりAmazon自身が、「ユーザーが勘違いする」ような、「紛らわしい」画面を創っているわけよ・・・・
たとえば「どんな内容なのか?」を見てみようとしたら・・・・
それが「申し込んだもの」とみなされるような???
だから今朝のその中国人の男に「過去にも似たような経験がある」と言って、その話をしたのだが、あくまでも「お客様がボタンを押したから・・・」と言い張るわけよ・・・
仮に押したとしても、本人が申し込む気がなかったわけで、「紛らわしい」画面のボタンを押したことになると言ったんだけど・・・
前回の女性の担当者は「申し訳ありません、当社のミスです」と誤ったけど、こ中国人の男・・・・
それでも「ボタンを押したから」だと言い張るわけよ・・・
私は過去に何十回とAmazonで返品しているし、問題があればカスタマに電話を入れて、クレームを付ける。
それでも「Amazon」としては「申し訳ありませんでした」と頭を下げるように「教育」をしているんよ・・・・
アマゾンの建前としては「お客様は神様です」が徹底しているから、返品に関しても理由のいかんにかかわらず、ほとんど応じているんだけど・・・・
今回のような「自分の我を張る」ような話をする奴は、絶対に客は納得しないんよ・・・
Amazonの電話担当者のほとんどが「中国人」か「韓国人」なんだけど、「とりあえず」は日本語会話はちゃんとできるようだが・・・
言葉には「受け取り方」とか「間」だとかいう、表面的な意味だけじゃなく、日本人は物事を私みたいに「ストレート」にいうものが、とても少ないわけよ・・・・
それを日本人なら、解かるが・・・・
「育った環境の違う外人」には、そのあたりの「微妙なニュアンス」が理解できないんよ・・・
そんな人間をカスタマに使う方がおかしいんよ、Amazonは・・・・
くまさん

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