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わたしにははっきりとした「ぽりちぃ」があり、その一つに「情報は誰でも知る権利がある」というものだが・・・・
つまり、人間の「基本的人権」として「学ぶ権利」や「知る権利」や、当然「生きる権利」があると思っているのだが、それらは「お金の有無」には決して左右されるべきではないと考えている。
まぁ、テレビや新聞等の産業はまだしも「ネット情報」は決して「有料」であってはならないと思っている。
つまり「知ろう」とする者に対して、お金をとって提供されるべきではないという考え方なんだが・・・
ところが現実的には、それらのネット情報から「利益」を得られる仕組みができ、それを「飯のタネ」としている人々が大勢いるらしい・・・・
特にYouTubeでは、単に「生活できる資金」以上に、稼いでいる連中や、「会員制」にして、一部のものだけに情報を提供している”GESARA”関係の情報を与えている者も多いが、実はそれらが「正しい情報」であるという根拠はまるでなかったりするから、私は意地でもそういう「情報」に金を出さない主義である。
で、今朝は

という話が出ていた。
その中で私が一番問題だと思ったのは・・・・
小学生の「なりたい職業」上位だったYouTuber。
と、書かれていること。
嘘か誠か、ガキどもがこんな「安易」な考え方をするなんて、世も末だよ、っ・たく・・・・ぅ・・・・
これも、多分GESARAに向けての動きの一つだと、私は思う。
くまさん

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