②-思い (我思う故に我あり)

今朝の情報によると・・・・

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私はGESARAそのものの情報を信じているが・・・

ネット上には、ありとあらゆる「偽情報」が蔓延している。

その情報の意図が・・・・

DSによるGESARAの信憑性を貶めるものだったり、逆にWHが人々が「どう反応するか??」を調べるために、わざと流しているという話もある。

な・もんで・・・・

わたしには、その情報がどちらなのか??判るときと、解からないときがある。

ただ・・・

1つの判断基準として「日付」を明記した情報は、まず当たらない!!

でも、ある数人の「信頼できそう」な人たちの話は、信じるに値すると思っている。

で・・・

それらの人の話では「180日中に始まる」とか、「今年中に・・・」というような、はっきりはさせないが、期限を切っているような話は私は信じている。

実際にトランプは「税金をなくす」と言ったり「難病の治療費を無償にする」とかいう話があるらしいのだが・・・

これらはまさに「メゾベット」の存在を意味するものだが、今朝の情報として

『米国内のすべての病院が、国防総省(DOD)から封印された封筒を受け取った』
マリさんテレグラムチャットよりウルヴァリン情報 Telegramt.me【訳】世界を癒やす ·🔻 米国内のすべての病院が、国防総省(DOD)から封印された封…

というのが上がっていた。

この情報源は「マリ」というアメリカ在住の日本人らしい。

彼女は私が知る限り、数年前から”GESARA”情報を発信しているのだが、彼女のブログの写真を見ると・・・「茶髪の元ヤンキー娘」としか思えない写真を掲げていた。

私は「四十を過ぎると顔に責任がある」というリンカーンの言葉を座右の銘としており、彼女の顔は「ナカミ」が現れていると思うので、あまり信じないようにしているのだが、今朝の情報は「もし事実とすれば・・・」確実にGESARAに向かって世の中が進んでいる証拠だと思う。

つまり・・・

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🔻 米国内のすべての病院が、国防総省(DOD)から封印された封筒を受け取った。

月曜日の朝。午前9時ちょうど。米国内のすべての病院管理者――計6,129名――が、「国防総省――医療指令2026-04――機密」と記された封筒を、手渡しで受け取った。

メールでもなく、ファックスでもなく、手渡しだ。制服を着た軍関係者がロビーで待機し、管理者が自ら受領のサインをするまで待っていた。

中身を公表した病院は一つもない。しかし、数時間後には4人の管理者が暗号化されたフォーラムで沈黙を破った。彼らの投稿は口調が全く同じだった。「すべてが変わろうとしている」

指令書は11ページに及ぶ。最初のページにはたった一つの指示が記されていた。「直ちに、以下の企業とのすべての医薬品調達契約を、連邦政府による審査が完了するまで停止する」

リストには31社が記載されていた。地球上のすべての主要製薬メーカーだ。ファイザー。モデルナ。ジョンソン・エンド・ジョンソン。メルク。アストラゼネカ。ノバルティス。ロシュ。そのすべてだ。

停止。再交渉ではない。修正でもない。停止だ。
2ページ目には代替案が提示されている。軍事物流司令部の指揮下で運営される新たな連邦医療サプライチェーンだ。物資は製薬会社の研究所から供給されるのではない。2021年から国防総省(DOD)の機密指定下で運営されてきた施設から供給されるのだ。

周波数ベースの治療機器を製造する施設。生体再生化合物。細胞修復技術。病院スタッフがこれまで見たこともなく、訓練を受けたこともなく、存在すら知らなかった機器。

3ページから8ページまでは研修プロトコルだ。すべての医師。すべての看護師。すべての技術者。指令書で「量子医療システム」と呼ばれるものに関する、72時間の必須認定研修。
任意ではない。自発的なものでもない。必須だ。

9ページ目こそが、管理者たちを沈黙させたページだ。
そこには、民間保険会社を通じたすべての患者への請求が、90日かけて「段階的にゼロになる」と記されている。自己負担金も、免責額も、もうない。47ドルのアスピリン錠も、がんを治さない30万ドルの治療も、もうない。

資金調達モデルは、完全にQFS医療配分へと移行する。これは、出生時にすべての市民に割り当てられる、事前資金調達済みで資産担保付きの口座である。あなたには一度も知らされなかった口座だ。出生届が提出されたその日から価値を蓄積し続けてきた口座だ。
あなたの出生届は単なる記録ではなかった。それは債券だった。株式市場で取引され、数百万ドルの価値があった。その利益は、システムを所有していた企業へと流れていた。

その企業は、もはやこのシステムを所有していません。

90日間のカウントダウンが始まりました。7月までには、あなたが足を踏み入れる病院は、あなたが記憶している病院とは様変わりしているでしょう。薬はなくなります。医療機器も変わります。請求額はゼロになります。
彼らはあなたを病気のままにしておきました。なぜなら、健康な人は収益を生み出さないからです。そのビジネスモデルは、まさに今、終了通知を受け取ったのです。手渡しで。

コード:DOD-MED-2026 / 6129-HOSPITALS / PHARMA-SUSPENDED / QFS-HEALTH

「病気管理」システムは死んだ。「ヘルスケア」システムが到来した。

あなたの知るすべての人に、これを見てもらう必要がある。今すぐ転送してほしい。

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と、かなり「具体的」な話が出ている。

私はRV情報には興味がないし、その多くは信憑性に欠けるものが多いが、この情報によるとメゾベットの解禁へと進んでいるものと思われる。

また別の情報だが・・・

注目のトランプ大統領による「遺伝子治療の承認」発表!隠された医療技術の開示へ!? | 自然民族「運気・運勢」診断
先日、米国時間2026年4月23日のアメリカ食品医薬品局による正式発表を受け、米国トランプ大統領が「遺伝性難聴に対する遺伝子治療(Otarmeni)の正式承認」を公表しました。 …

ここのブログの主は「Baum」なんだが・・・・

彼も先ほどの「マリ」と同じ頃からGESARA情報を情報を発しているのだが・・・

当時の彼のプロフィールには「建築家」で、しかも「耐震建築」の専門家だと言っていた。

ところが・・・

数年前に頻発した「地下施設の爆破」による「人工地震」の一つを、彼は「自然地震」だと言った!!

専門家としてはあり得ない発言であり、以後彼の話は信じていない。

でも・・・

今朝の情報が「事実だとすると・・・・」まさに世界はメゾベットの解禁が近づいていることの一つの証明だと思う。

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日本時間4月27日追記情報:ロシアが「がんワクチン開発&無償提供」を発表!?
ロシアが「がんワクチン開発&無償提供」を発表!?

先日、ロシア(プーチン大統領)が下記のような発表を行いました。

がんに対する新しい「ワクチン」を開発。腫瘍の進行抑制や大幅な縮小(75〜80%)が可能に。また、それを国民に無料で提供する方針であること

が示されています。

「新しいワクチン」に関する学術的な詳細情報が明かされていませんので”効果””実用化の時期”などに関しては、不明と判断しています。(※現時点では、効果程度は不明ということです。)
注目すべきはトランプ大統領の発表と同じタイミングで公式見解が述べられたこと!
注目すべきはトランプ大統領の発表と同じタイミングで公式見解が述べられたこと!

今回、当該出来事を取り上げたのは「画期的な治療方法」が登場した可能性があるからではありません。

先日お話した「トランプ大統領による遺伝性難聴に対する新遺伝子治療の承認」と同じようなタイミングで、ロシアのプーチン大統領が「がんワクチンに関する発表」を行ったからです。

私は、この二つの出来事(発表)は

意図的にタイミングを合わせて行われたもの

である可能性が高いのではと感じています。更に、重要なのは、いずれも

国民に対して”無料で提供する医療である”こと

に言及していることです。

今までの常識であれば、いずれのケース(病状・症状)でも高額医療となることはあっても、”無料”で提供されることなど考えられない要素(医療)だからです。

ゆえに、当該出来事も「GESARA要素(隠されてきた医療技術の開示)」を示唆するものであり、一般大衆に

医療が無料で提供される時代となる可能性

を感じさせるためのシナリオの一つなのではと感じています。
遺伝性難聴に新時代:遺伝子治療の承認が意味するもの!?
遺伝性難聴に新時代:遺伝子治療の承認が意味するもの

まずは、表舞台の視点から。(Qプラン視点の声も交えて)

米国で、これまで治療が困難とされてきた遺伝性難聴に対し、画期的な一歩となる遺伝子治療が承認されました。発言の要旨によれば、トランプ大統領は「治療法は存在する」と強調し、この分野における大きな進展を示唆しました。

この治療は、アメリカ食品医薬品局(FDA)が承認したもので、特定の遺伝子異常によって生じる重度の聴覚障害を対象としたものです。特に子どもを中心に、聴力の回復が確認されている点が注目されています。

※注目ポイント:まあ、全体の文脈からの言葉のチョイスの可能性もありますが、トランプ大統領が「治療法が開発されました」ではなく、「治療法は存在する」と発言したことが気になっています。これは、隠されていた医療技術の開示を感じさせる要素に。
一度きりの治療という革新性

今回の治療の特徴は、「一度の投与で効果が期待できる」という点にあります。従来の補聴器や人工内耳とは異なり、原因そのものにアプローチする“根本治療”に近い概念です。

この療法は、Regeneron Pharmaceuticalsなどが関与して開発されたとされ、遺伝子を直接修復または補完することで、聴覚機能の改善を目指す内容となっています。医療のパラダイムを変える可能性を秘めた技術と言えるでしょう。

※注目ポイント:今までの医療(薬事医療など)は「利益」を優先していることから、繰り返し投与・治療が常態化しています。

今回、発表された内容には「一度の投与で効果が期待できる」「根本治療(に近い概念)」といったワードが含まれており、医療に対する既存概念を覆すものとなっています。これは、正に”隠されていた医療技術”の特徴を示すものと感じています。
無償提供という政策的インパクト
無償提供という政策的インパクト

さらに注目されるのが、この治療が特定のパートナーシップを通じて対象患者に無償提供される可能性があることです。これは単なる医療技術の進展にとどまらず、「アクセス格差」の問題にも踏み込む動きに。

高額になりがちな遺伝子治療において、費用負担を軽減する仕組みが整えば、より多くの患者が恩恵を受けることとなります。

※注目ポイント:GESARAにて示されている「医療無償化」の始まりを予感させるような動きです。通常であれば、新たに開発された医療技術は、開発費用を回収するために高額となるもの。

それがいきなり「無償提供」される可能性があるのですから、Qプラン(GESARA)に沿った理念が根底にあることが感じられます。
今後の注目ポイント
今後の注目ポイント

地球革命(Qプラン)が推進されているという意識を持っていない場合は、GESARA要素が個別に具現化されていくことに対して、”気づき(地球革命)”を感じることが出来ないまま、過ぎ去っていく可能性が高そうです。(苦笑)

現所、GESARA要素の存在を大々的に公表できるような状態には、まだ至っていない(世界的な紛争の存在、新金融システムへの切り替えなど)ため、今後もしばらくの間は

個別でのGESARA要素の具現化

というな形で推進されていくのではと考えています。

地球革命(GESARA)に関する要素は、大手メディアでは、大々的に取り上げられることはありません。情報受信力を今まで以上に向上させる必要があることに。

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くまさん

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