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今朝はたまにしか見ない「地球放浪27年目 独立系ジャーナリスト クリプトラベラー
@qryptraveller」を覗いてみた。
そうすると・・・
Echo
英語からの翻訳
イーロン・マスクの「ユニバーサル・ハイ・インカム」解説:
こんなことを想像してみて…
今日の100万ドル… それとも1セントが30日間毎日倍になる?
ほとんどの人は100万ドルを選ぶ。
間違った選択だ。
その1セントは500万ドル以上に化ける。
それが指数関数的な成長だ。
今、その1セントをAI+ロボットに置き換えてみよう。
彼らはもっと多くのロボットを作る。
彼らはもっと多くの商品を生産する。
食料、住宅、エネルギー… 大規模にスケールアップされ、太陽光で駆動される。
では、何が起こる?
生産が通貨よりも速く成長する。
「でも、それでインフレが起きない? ハイパーインフレさえ?」
それは次の場合にしか起きない:
供給を増やさずに通貨を刷り続ける場合
それが今日の私たちのシステムだ。
同じ(あるいは少ない)商品を追いかけるドルが増える =
価格の上昇
しかし、AI駆動の世界では:
供給が爆発的に増える
生産コストがゼロに近づく
希少性が豊かさに取って代わられる
だから、代わりに:
もっとお金 → 高い価格
ではなく:
もっと生産 → 低い価格
イーロン・マスクが言ったように:
「AI/ロボット工学は、通貨供給の増加をはるかに超える商品とサービスを生み出す… だからインフレは起きない。」
彼はそれをこう呼ぶ:
ユニバーサル・ハイ・インカム
ユニバーサル・ベーシック・インカムではない…
なぜなら、これは生存のためではなく、豊かさのためだ。
今、US Debt Clockの視点を加えてみよう…
今日のシステム = 債務ベースの通貨
絶え間ない刷り込み → インフレ圧力
しかし、こんなシフトを想像してみて:
財務省が裏付けする、資産ベースのシステム
実物資産(土地、エネルギー、鉱物、金)に結びついた実質価値
空気からお金を刷る代わりに、
価値は実質的な生産性+実物資産から分配される
考えてみて:
次のような国家配当:
- AIの生産性
- 資源に裏付けられた価値
- 拡大する経済産出
だから違いはシンプルだ:
古いシステム:
🧾 お金を刷る → インフレ
新しいシステム:
生産を増やす → デフレ的な豊かさ
私たちは「1セントが倍になる」瞬間がリアルタイムで展開するのを、潜在的に見ているかもしれない。
本当のリスクはインフレではない…
シフトを理解しないことだ。
誰が注目している?
これが、Know What You Hold! がとても重要な理由だ!
Elon Musk
·4月17日
英語からの翻訳
連邦政府が発行する小切手による普遍的な高所得が、AIによる失業に対処する最善の方法です。
解かった様でわからない話なんだが・・・・
イーロンマスクが言う「ユニバーサル・ハイ・インカム」とは、単に我々が受け取るものが、単に「生活できる最低限度」が「ベーシックインカム」だが、彼が言う「ハイインカム」とは、受け取るものが「高額」だという意味じゃなく、AIやロボットがこれから働く世界は、生産コストがゼロに近づくし、また今迄みたいに、生産はそのままなのに、お金だけ刷るとインフレになるけど、逆になるから、インフレじゃなくデフレを招く・・・・
と、いうことらしい・・・
いゃ私は「経済」には興味がないからわからなかったんだが・・・
たとえば一度に「みんなが金持ち」になれば、それでみんなが「いろんなものを買う」よね・・・
そうすれば「需要と供給」の関係で、いきなり「供給」が増えるとも考えられないから、当然「値段は上がる」と思っていたのだが・・・
どうやらイーロンマスクは、逆に「生産性が一気に上がる」と言っているらしい・・・
私は思うんだけど・・・
たとえば「キャンピングカー」を欲しがっているけど、たとえば買おうとすると・・・
数か月~1年ぐらい先でないと「生産」が追い付いていないらしい・・・
だから、結構「高額」になっているんだけど・・・
これだって「AI」と「ロボット」が生産にかかわりだすと、圧倒的に「生産量」があがり「生産コスト」が下がるというわけよね・・・・
要は「生産量」が圧倒的に増え、今迄みたいに「お金だけ刷る」わけじゃないから、「通貨の価値」が圧倒的に上がるということらしい・・・
くまさん

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