②-共時性・不思議な話 映画「おくりびと」を見て、思ったこと・・・・(再掲 2014.12.02) YouTubeで「おくりびと」を見つけた。この映画は数年前に1度テレビで見た覚えがある。この映画が賞を取った当時、私は葬儀の世界はそんなきれいごとではないと、ずっと思っていた。いゃ、思っていたと言うより、事実、現実の葬儀の世界はあんな「情」... 2025.03.16 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 伊藤千代子・その2(再掲 2015.08.12) 先週の土曜日に、諏訪の伊藤千代子の関係者と会ってきた。ある知人も言っていたし、ネットを見ると「共産党が伊藤千代子を利用している」と言われている。ちょっと心配だったが、その関係者宅には確かに共産党のポスターや資料があった。ただその方も諏訪の市... 2025.03.15 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 伊藤千代子(再掲 2015.08.07) 伊藤千代子という女性の名前をご存知の方は、ほとんどいないと思う。もちろん私も聞いた覚えがない。実は先日、北海道の「伊藤千代子を知る会」と言う組織から問い合わせのFAXが入った。うちにFAXが入るのは、サラ金か何かの売り込みがほとんどで、朝早... 2025.03.15 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 伊勢神宮へ・・・(再掲 2016.05.16) 諏訪大社の帰りに、名古屋のあたりで「そうや…伊勢神宮に行こう」と、思い立った。だいたい、自分で「思い立つ」とか「閃く」ということは、実は「見えない世界」から信号が送られている。で、昨夜11時ごろな伊勢神宮に近い「道の駅」を探しても、適当なと... 2025.03.15 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 また異変が・・・(再掲 2014.11.25) 最近、溜まっている本があるのだが、読む暇もなく、易占に凝っている。で、筮竹(ぜいちく)で占うと、まず本卦(ほんか)と言う卦が出る。それを元にいくつものバリエーションを比較していくと、時間の流れや、相手の立場などがある程度解るのだが、しかし、... 2025.03.15 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 占って気づいたこと(再掲 2014.11.24) 先日、枚方市の井脇ノブ子・元衆議院議員が、事務所をたたんで東京へ帰られていると言う話をしたのだが、実はその時、まさか枚方を出られたとは知らずに、今度の選挙に出られるものと思い、易占をしていたのだが、その結果として「低姿勢であれば、吉」と言う... 2025.03.14 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 周易と断易・・・(再掲 2014.11.21) 一番安物の筮竹(ぜいちく)を買って使っているのだが、材質は竹で、表面はクリアウレタン塗装となっているが、あまりにもやすっぽいので、いま、ブラックのウレタン塗料で塗りなおしている。何分丸棒なので、塗り斑がひどく出る。それで何度も塗り重ねている... 2025.03.14 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 「霊視鑑定」より、自分で「易占」・・・(再掲 2014.11.17) 相変わらず、当ブログの統計情報で、検索結果を見ると「霊視鑑定」と「無料」や「インチキ」の組み合わせが、毎日間違いなく上位を占める。それだけ、「悩める仔羊」が多いのだろうが・・・・私はすでにその域を卒業した。要するに「悩む」ことや「恐れ」と言... 2025.03.14 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 占ってみました(再掲 2014.11.15) 先日、筮竹(ぜいちく)と算木が届き、易占をはじめました。元々、私は占いと言えば「動物占い」くらいしか興味がなかった。易占と言うか、四柱推命を結婚前に、兄貴に連れられ、二人で並んで見てもらったことが有った。当時は、ルンルンだったので、聞き流し... 2025.03.14 ②-共時性・不思議な話
①-読書録 「易経読本・入門と実践」河村真光・著(再掲 2014.12.04) この本は先日「断易」の本をキャンセルした折に、本来は買う予定だったが、Amazonが在庫がないし、古本は新刊と同じ値段だったので、諦めたのだが、しかしあるブログでも褒めていたが、そこには「絶版」と書かれていた。絶版ならいくら待っても新刊は入... 2025.03.13 ①-読書録
①-読書録 「MY ANSWERS BOOK」易経版 ・東洋哲学研究会(再掲 2014.11.30) この本は先日、「断易」の本をキャンセルした費用で買ったものである。いゃ実はほかにもっと欲しい本が有ったのだが、どうもAmazonでは「在庫ゼロ」状態となっているらしく、本来古本なら安いもので「1円」と言うのもあるのに、新刊が在庫が切れている... 2025.03.13 ①-読書録
①-読書録 「易経」中国思想Ⅶ 丸山松幸・訳(再掲 2014.11.13) この本は、「易経」ではなく「易占」で検索した入門書が在庫切れのために、レビューを見てこちらに変更した。古本だが、状態説明に「ボールペンで下端に書き込み」と有ったから、ちょっと気になったが、一番安いので注文した。しかし、届いてページをめくって... 2025.03.13 ①-読書録
②-共時性・不思議な話 「易経 上・下巻」(再掲 2014.11.09) 「タオ心理学」に易は共時性が働くと書かれていたので、がぜん易への興味が出たのだが、『易経』の本をAmazonで検索し、適当と思われるこの文庫本2冊を注文した。「下」だけが先に届き、「上」の届くのを首を長くして待っていたが、本日届き、早速読み... 2025.03.13 ②-共時性・不思議な話
①-読書録 『ユング心理学(Ⅲ)「心の不思議をとき明かす」』林道義・著(再掲 2014.11.05) 最後のⅢ巻目である。 とりあえず、ⅠもⅡも全部読んだし、ソレナリに理解できた。しかし、この巻の初めにも著者は、「Ⅰ巻・Ⅱ巻はユング心理学の基礎であるが、Ⅲ巻は少しレベルの高い応用編である」と書いてあったが、それでも何とかなるだろうと読み始め... 2025.03.12 ①-読書録②-共時性・不思議な話
①-読書録 『ユング心理学(Ⅱ)「心のしくみを探る」」林道義・著(再掲 2014.11.04) Ⅰ卷は確かにこの手の本にしては解りやすく、続けて読む気になった。 さて、Ⅱ巻目はなお私の興味のある話が多い。 無意識の中で否定されるものを、ユングは「影」と呼んだらしい。 で、私がなるほどと思ったことなのだが、私は離婚して出会い系で、50... 2025.03.12 ①-読書録②-共時性・不思議な話