①-読書録 スライブ・・・・(再掲 2016.05.22) facebookである人からその存在を教えられた。とても長い動画で2時間を超えます。しかし、先ほどの「シリウス」の動画と同じように、貨幣経済が一部の一族に富を集中させている現実から始まり、今の世の中の「何」が問題であるかの提示から、それを解... 2025.03.19 ①-読書録
②-共時性・不思議な話 スライブ・YouTube(再掲 2015.01.04) 実は昨日、易占で、応えを返してくれる「目に見えない存在」とやりやった・・・確かにいつも返ってくる応えを信じているのだが・・・ しかし、時々ムカッ!!と来ることがある。 当然、わたしより上の存在から返る応えだから「上から目線」なのは仕方がない... 2025.03.19 ②-共時性・不思議な話
①-読書録 「人生の急所を誤まるな!」渋沢栄一・著(再掲 2014.12.30) この本は『「孔子・人間、どこまで大きくなれるか?」渋沢栄一・著』を注文した後に、追加で注文した。 前書が論語の言葉を引用しながら、自分の経験を踏まえ、人生訓を語ったものであるが、こちらは逆に自分の人生の中で得た教訓を中心に、孔子らの教... 2025.03.19 ①-読書録
①-読書録 「孔子・人間、どこまで大きくなれるか?」渋沢栄一・著(再掲 2014.12.26) この本は、北尾氏の本と同時に「君子」をキーワードに検索したものである。 前者は、同じ孔子の言葉を引用しても、この渋沢栄一の本にも出てくるが「論語読みの論語知らず」の域を出ていないが、こちらの渋沢栄一は、同じく「論語」を持ち出しているが、論語... 2025.03.19 ①-読書録
①-読書録 「論語と算盤」と「論語と算盤・現代語訳」渋沢栄一(再掲 2015.1.06) 渋沢栄一の本は3冊目である。 この本も、「講話集」らしい・・・最初に読んだものが、あまりにも読みやすく、古さを感じなかったから、当然本人がそう言っているものと思ったら、2冊目はそれより若干読みずらいが、読みにくいと言うほどでもなかった。 と... 2025.03.19 ①-読書録
①-読書録 「中国古典からもらった不思議な力」北尾吉孝・著(再掲 2014.12.24) 「君子を目指せ小人になるな」と同時に取り寄せたものであるが、著者の本はこれで3冊となった。 最初の「窮すればすなわち変ず」は元々、彼の仕事がらみのブログに書かれていたものらしく、会員相手に自分の投資に対する見通しを述べるのは当たり前なのだろ... 2025.03.18 ①-読書録
①-読書録 「君子をめざせ小人になるな」北尾吉孝・著(再掲 2014.12.24) この本は先日「窮すれば変ず」で購入した本と、同じ著者である。 ブログにも書いたように、この本と「中国古典からもらった不思議な力」と言う本も購入して、この本を先に読んだ。 私が最近知りたいのは、「窮すれば変ず」もそうなのだが、「君子」と言う... 2025.03.18 ①-読書録
①-読書録 「窮すればすなわち変ず」北尾義孝(再掲 2014.12.21) この本はまさに「窮すれば変ず」で検索したものであるが、私はあまり世の中のニュース事には興味もないし、ましては経済問題には関心がない。 どうも著者はSBIホールディングの代表者らしい・・・はっきり言って、評判はよくないと思うのだが、著者は他に... 2025.03.18 ①-読書録
①-読書録 続・「超訳・易経」竹村亜希子(再掲 2014.12.20) この本、もう一度読み直してみた。 「易経」には、占いとは別に、哲学の書でもあると言うし、また中国の「四書五経」の一つとされているのだが、その価値がイマイチ判らず、なぜ占いの卦に書かれたことに、そこまでの価値があるのか? それを知りたくて、ま... 2025.03.18 ①-読書録
②-共時性・不思議な話 窮すれば則ち変じ、変ずれば則ち通ず、通ずれば則ち久し(再掲 2014.12.17) 易の中の有名な言葉だと言う。 何度も言うのだが、私は随分と不思議な体験をしている。でも、ほとんどの人はそれを信じない・・・ しかし、私の不思議な体験は、私一人の経験ではなく、ユングの「シンクロニシティ」日本語で言えば「共時性」、もっとわかり... 2025.03.18 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 赤外域940nmの世界(再掲 2015.11.02) この前から、赤外線による社寺等の写真を撮っている。それらの写真は900nmのレンズの前に付けるガラスフィルターを使っての撮影である。復元の撮影時は900nmのLEDを、照明として使うのだが、暗黒で撮影するので、赤外線フィルターは必要ない。そ... 2025.03.17 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 黒田武士(再掲 2015.09.06) 昨夜は久しぶりに日本酒を呑んだ。先週帰ってきたばかりだが、福岡に「大隈」という地名があり、私は長い間その地名も知らずにその街を通り高千穂へ行っていた。その道沿いに「黒田武士」という看板の酒蔵の販売店がある。 そこで時々酒を買って帰るのだが、... 2025.03.17 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 後頭部の腫れのその後・・・(再掲 2015.11.03) うちのHPをどんなキーワードで検索されたか?また、どんなページが見られたかは、ちゃんと把握できるのだが、時々そこに、以前に書いた「後頭部の腫れ」が出てくる。書いたのは半年ほど前なのだが、その時、後頭部に頭を打った時にできるようなコブができ、... 2025.03.17 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 後頭部の腫れ・・・(再掲 2015.05.26) もう数か月前に気が付いたのだが、右後頭部の一部に、何やら触ると痛いところがあった。それはどうも頭を強くぶつけたりすると、そこにコブができたり、触ると痛かったりする。ちょうどそんな感じなのだが・・・・しかしそこを何かにぶつけたりした覚えがなか... 2025.03.17 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 変な夢をみた・・・(再掲 2017.01.14) 「覚醒夢」と言う言葉をご存じだろうか?普通の夢はただそれを見ていると言う感じだけど、この覚醒夢はむしろ現実以上にリアル感があり、またそれを見ているときに自分を夢を見ているのだと言う「自覚」があり、さらにその夢のストーリーに自分が関わり、スト... 2025.03.17 ②-共時性・不思議な話