2-不思議系

①-読書録

「第8のチャクラ」キャロライン・メイス著 その2

この著者が凄いと思うのは、ベストセラー作家と言われるマリアン・ウィリアムソンは「奇跡のコース」と言う技術をマスターして、それについての補佐的な解説書を書いていると思われるが、しかし言い方を変えれば「奇跡のコース」がなければ、彼女は果たしてど...
①-読書録

「第8のチャクラ」キャロライン・メイス著 その1

この本は「7つのチャクラ」でも話したのだが、一般的にチャクラは7か所と言われているが、「幸運体質になれる瞑想CDブック」のウイリアム・レ-ネン氏はサイキッカーだか、チャクラは8か所と言い、8か所目は後頭部に在るとしている。で、同じく8か所在...
①-読書録

「愛への帰還」マリアン・ウィリアムソン著

この本は先日エハン塾で、彼女をベストセラー作家だと言って紹介していたので、興味を持った。エハン・デラヴィ氏は、アメリカでベストセラーと言えば100万部売り上げることだと言う。彼女はすでに4つのベストセラーを持っていると言う。彼女は「奇跡のコ...
①-読書録

霊視鑑定の検索が多いが・・・・

最近HPの統計プラグインを入れてから判ったのだが、「霊視鑑定」関係のキーワードでの検索が毎日ある。特に私が取り上げている霊の、いゃ、例のところに対する、口コミや真偽を問うものも多い。それだけ悩める人が多いのだろうが、実はもう一つあの時期に見...
②-共時性・不思議な話

おかしなことに・・・

いゃ、昨日も書いたのだが、昨日のHPのアクセス状況が普段と違う。統計を取り出したのが約1か月前からなのだが、初日のアクセス数は37回で、アクセス人数は24人、つまり一人当たり1.5ページ見た計算になる。また、過去一番アクセスが多かった日のア...
①-読書録

人類は進化しているか?

以前にも少し触れたのだが、科学が進歩して、便利な世の中になった。それだけ見れば、明らかに進化しているように見える。しかし、我々「人類」は、果たして進化しているのだろうか?私は間違いなく、進化どころか「退化」していると思う。それは文化財の世界...
①-読書録

「奇蹟のコース」って、知ってますか??

こんなタイトルにすると、また検索してくる人が居るのだろうが、生憎私はまだ読んではいない。1年ほど前にもAmazonで調べたが、結構高いし、またWikipediaを読んでも、さっぱり意味が解らなかった。それから1年間で100冊くらいは、この手...
②-共時性・不思議な話

人生に与えられた使命

私は2年ほど前から、ずいぶんと精神世界の本を読み始めた。元々私は自問自答して答えを得てきた者で、知識より思考を重んじるものだから、技術書を除いてほとんど本を読んでこなかった。たぶん30代からだと思う。それをこの二年間で、百数十冊とこの手の本...
①-読書録

スイングガールズ

いゃーーーーーーーーぁ・・・・おもしろかった。この映画も確か見覚えがあるのだが、最後の音楽祭のステージの演奏が凄かった!!余りにうまいので、当然演奏はプロによる吹き替えだと思っていたら・・・・・なんと、出演者が本当に演奏していたらしい・・・...
①-読書録

ビルマの竪琴

この映画はリメイク版ではなく、モノクロの最初に作られた物で、確かずいぶん昔にテレビで見た記憶はあるのだが、まだこういう深い意味が解らず、まったく面白いとは思わなかったのだが、やっとこの歳になって、どういう意味の映画なのかが理解できた。主人公...
①-読書録

「あなたへ」高倉健主演

まさかこんな最近の映画が、無料でYouTubeで見れるとは思わなかった。実は昨日「君よ憤怒の川を渡れ」を久しぶりに見たのだが、あの頃の高倉健は実にカッコいい・・・高倉健は男らしい役が似合う分、仲代達也のような、歳を取っても味のある役が合わな...
①-読書録

「羅生門」と「菊次郎の夏」

今朝、朝から黒沢明の「羅生門」を見た。やはり解像度が低く240くらいだったかなぁ・・・最初はもっとひどく140くらいにしかならず、とても見ていられないと思って、他のアップを探したが、無料のものは結局なく、再度最初のものをスタートさせたら、2...
①-読書録

「春との旅」YouTube

今日も2本ほど、YouTubeで邦画を見た。「武士の献立」と「春の旅」の2本立て・・・・27インチのパソコン用モニターで、椅子を倒して寝ころびながら。でも、こういういい邦画を無料で見れるっていいね!!武士の献立もよかったけど、こちらの「春の...
①-読書録

「幸運体質になれる瞑想CDブック」ウイリアム・レーネン著

この本もチャクラについて書いた本である。今まで紹介した中では「幸運体質になれる瞑想CDブック」 ⇒ 「幸せを開く7つの扉」 ⇒ 「7つのチャクラ」と読んだことになる。この本はどちらかと言うと、「瞑想」についての本を数冊買って読んだのだが、そ...
②-共時性・不思議な話

直感と信じる心

私は数か月前から「直感」と言う言葉を頻繁に使う。それは、長い間試練にさらされていると、今まで感じられていた「守護霊」というか、それとも「神」なのかはわからないが、とにかく守られていると感じてきた。それは仕事関係で、暇になると次の仕事が入って...