①-読書録 「サムシング・グレート」 村上和雄 サムシンググレートと言う言葉は以前から聞いていた。映画の話であるが、私はAmazonで「祈り」と言うキーワードで検索して、2つほどの本を注文したのだが、そのうちの1冊がこれである。 私は自分の試練から「信じる」事の大切さを学んだのだが、そ... 2014.09.18 ①-読書録
②-思い (我思う故に我あり) 立ち上がる人々・・・ 先日からずいぶんと「我々は操られている」と言い続けているのだが、そんな事も自覚できないほとんどの人が居るかと思うと、「9.11は自作自演」だとはっきりネット上で声を上げる人が随分いたり、あるいは「アポロ計画の嘘」を暴く人々が大勢いる。 昨日... 2014.09.16 ②-思い (我思う故に我あり)
②-共時性・不思議な話 永久機関 私の性格は、エニアグラムを見るまでもなく、「完全主義者」と言われる分類に入ることは、ずいぶんと昔から解っていたのだが、とにかく自分が正しいと思うことは絶対に妥協しないし、探究心が旺盛で、努力を惜しまず、自分に厳しい分、他人にも厳しい部分がど... 2014.09.16 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 フリーエネルギー・・・・ 先ほど、YouTubeのお奨めのなかに「もう原発は必要ない?井出治氏のフリーエネルギーの本バカ売れ中! 」と言う動画を見つけた。 空間エネルギー関係だと思い、ちょっと見てみた。 どうもラジオ番組の録音風景の様だが、どういうわけか、USO80... 2014.09.15 ②-共時性・不思議な話
②-共時性・不思議な話 シャーマニズム・・・・ 最近エハン・デラヴィ氏の著書を取り上げていると、「シャーマニズム」と言う言葉がよく出てくる。 日本人にとって「シャーマン」と言うと、どうしても「未開の地で、効きもしない呪術で病気を治そうとする人」と言うイメージが強い。 それは私もそうだが、... 2014.09.14 ②-共時性・不思議な話
①-徒然なるままに サイト統計情報 wordpress.の統計情報プラグインを入れてから、まる3日が経った。 昔はサイトにカウンターを設置していた時代もあったなぁ・・・ここ数年、サイトの制作をHTMLからブログ形式に変えてから、それを使っていないのだが、統計プラグインは結構役... 2014.09.14 ①-徒然なるままに
②-共時性・不思議な話 空間エネルギーは実在する。 私は何度も何度も「空間エネルギー」の存在をブログに書いてきた。 しかし、興味を示さないのか、はたまた信じていないのか・・・・・・ そこでニコラ・テスラの研究も話題にした。 今日、動画で「ニコラ・テスラ」を検索した。すると多くの動画があるの... 2014.09.13 ②-共時性・不思議な話
①-読書録 「スーフィーの賢者ルーミー”その友”に出会う旅」エハン・デラヴィ著 第2部 鳥たちの旅は終わった・・・・ しかし、著書は終わっていなかった。 「第2部」の幕が開いた・・・・それはルーミーの詩を挟みながら、今度は我々の「魂の旅立ち」であった。 私はここ2年ほど「神」とは何ぞや??と、ずっと探してきた。そして古神道から... 2014.09.13 ①-読書録
①-読書録 「スーフィーの賢者 ルーミー ”その友”に出会う旅」 エハン・デラヴィ著 その3 さて、話をアッタールの「鳥の会議」に戻すと、フーポー率いる、神を求めて飛び立った鳥たちは探求の谷愛の谷理解の谷囚われの無い谷統一の名に困惑の谷貧しさと無の谷を超えると言う厳しい旅の末に、王様の宮殿に着く。------------------... 2014.09.13 ①-読書録
①-読書録 「スーフィーの賢者 ルーミー ”その友”に出会う旅」 エハン・デラヴィ著 その2 エハン・デラヴィ氏の著書には、スピリチュアルにはまっている人々への厳しい言葉が多い・・・----------------------------------------------------------------何らかの神秘体験をして、... 2014.09.13 ①-読書録
②-思い (我思う故に我あり) 最近思うのだが・・・・ 最近、朝日新聞がやたらとつるし上げられている。 それ自体は、彼等がやったことを考えれば当然だと思う。 間違いに気が付けば、プライドを捨てて謝るべきだ。 ただ・・・・ここでもう一度、日本国民に考えてもらい事は、エハン・デラヴィ氏が言う「プラ... 2014.09.13 ②-思い (我思う故に我あり)
①-徒然なるままに よくある問い合わせ・・・ うちには時々、テレビ関係者から問い合わせが入る。 バラエティや特集の話も多いが、時々「ドラマ」のストーリー展開で、うちに問い合わせがある。 今日もあるプロダクションの関係者が、「偽札鑑定士」とかいう、ありそうであるわけの無い仕事の主人公のお... 2014.09.12 ①-徒然なるままに
①-読書録 「スーフィーの賢者 ルーミー ”その友”に出会う旅」 エハン・デラヴィ著 その1 先日、この本の紹介を試みたのだが・・・エハン・デラヴィ氏の10代~20代の求道の凄さに、思わず立ち止まってしまった。そして、再読を試みている最中である。まずこの本の中心になっているのが、「スーフィー」と呼ばれるイスラム教の「神秘主義集団」の... 2014.09.12 ①-読書録
①-読書録 「人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、全ての起源は『異次元』にあった」・その2 後半はエハン・デラヴィ氏の得意な「意識」の話になるのだが・・・ 後半は私もいくつも付箋を貼る個所が出てきた。 ある意識の研究家は「いわゆるUFOを私たちが最終的に理解するようになったときに、私たちは死と言うものをやっと理解できるようになっ... 2014.09.12 ①-読書録
①-読書録 「人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、全ての起源は『異次元』にあった」・その1 随分とたいそうなタイトルだが・・・・ 「神々の指紋」で有名な「グラハム・ハンコック」に、エハン・デラヴィ氏がインタビューする形式で書かれている。どちらが知名度が高いか?そりゃ、世界的に600万部売ったハンコック氏の方なので、著者の欄の文字の... 2014.09.12 ①-読書録