2014-09

①-徒然なるままに

こんな先生になりたい!

YouTubeで「鈴木秀子」で検索した。シスター鈴秀子は、よく講演活動をされているようなので、その様子でもわかればと思って・・・そうすると江原啓之がらみの動画が多い・・・・そして肝心なシスター鈴木秀子の姿は見いだせなかったのだが、その中で検...
①-読書録

「バガヴァット・ギーター」上村勝彦・訳

なんかわけのわからない題名だが、この本は先日の『「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」ルドルフ・シュタイナー 著』の中で、霊界を知るための栄養になるものとして、カトリックの福音書とこの名前が挙げられていたので、早速Amazonで検索す...
①-徒然なるままに

警視庁から封書が届いた・・・・・

今朝、仕事場のポストを覗くと、何やらたいそうなものが届いていた。 宛名のこちらの住所は、へたくそな字で、まるで小学生が書いたようなような文字なのだが、その裏の差出人が凄い・・・・ なんと大きな字で「警視庁」と四角くくくって書いてある。 実は...
①-読書録

「在すがごとく死者は語る」鈴木秀子・著

この題名の「在す」と言うのを読める人は、そう多くはないと思われる。本の題名にはちゃんと読み仮名が振ってあり「います」となっている。Windowsの漢字変換では出てこない・・・・題名から本の内容はおおかた検討は付くだろうが、シスター鈴木秀子は...
①-読書録

【衝撃真実】死後の世界は100%存在した!

この動画は先日ブログに感想を載せた『「プルーフ・オブ・ヘヴン 」  エベン・アレキサンダー著』をテレビで取り上げた時の映像の様である。この映像がたぶん流されて、それから本を買われた人が多いと思われるが・・・・確かに本を読む前にこの映像を見て...
①-読書録

「いまここに生きる智慧」 鈴木秀子・著

この本は「シスター鈴木秀子」氏と、「長老アルボムッレ・スマナ・サーラ」氏との対談本である。この本の副題には「シスターが長老に聞きたかったこと」と書かれていたので、買ったものである。アルボムッレ・スマナ・サーラ氏は日本在住のスリランカ初期仏教...
①-読書録

「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」ルドルフ・シュタイナー 著

この本は先日のシスター鈴木秀子の著書に「傾聴」と言う言葉が使われ、その時にシュタイナーの名前があった。さっそくAmazonで検索すると、著書も多く、その中でこのタイトルに惹かれて古本を探したが、結構高く、送料を入れると新本とほとんど変わらな...
①-読書録

「ゆるす愛 ゆるさける愛」鈴木秀子・著

先日宗教と信仰の違いについて、Amazonのレビューに書かれたいたことを紹介したが、この本はそれが書かれた本だったので、追加で購入した。私は自分の性格を他の人よりは「客観的」に観れていると思うのだが、その中で私はどうしても完全主義的なところ...
①-読書録

「魂のコード」ジェイムズ・ヒルマン 著 その序章

この本は先日またエハン塾で取り上げられていたものである。エハン・デラヴィ氏は動画の中で、著者はユングの「集合的無意識の世界」を「魂」と言う言葉を使い、説明した人であると言う。また、人は前世というか、霊的世界と言うのか?において、自分が生まれ...
②-共時性・不思議な話

今日の出来事・不思議なガソリン

先日も書いたのだが、2年ほど前からある神社に遠出をするときに、その時だけクルマの燃費が上がる。信じない人の方が多いが、私も信じられなかったけど、実際に起きているわけだ・・・・ それは地元に帰り、給油すると普通の燃費に戻って居たのだが、この前...
①-読書録

「いのちの贈り物」鈴木秀子・著

この本も先日買った5冊の中の一つだが、阪神大震災を扱ったものである。だから本来ならこちらを先に読むべきなのだが、これが一番遅れて届いた。で、先日の「いのちの絆 大震災を生きる」は本来東日本大震災を扱ったものだが、しかしシスター鈴木秀子は、そ...
①-読書録

「数霊に秘められた宇宙の叡智」深田剛史・著

「言霊」と言う言葉を時々聞くのだが、しかし「数霊」と言うものもあるらしい・・・これはエハン・デラヴィ氏と奈良 泰秀氏の対談本「神道よ! 今こそ《古来の本物の道》に戻るのだ!」の中に、奈良 泰秀氏が師匠から教えられたと言う話がある。そこで興味...
①-読書録

「ありがとう、あなたが私の子でいてくれて」鈴木秀子・著

このタイトルから中身は想像できると思う。Amazonのレビューを見て選んだのだが、これは子供が自分の子であったからこそ、自分は幸せだったと言う話だろうと思って購入した。確かに、我が子から教えられることが多いと言うお話である。私は離婚している...
①-読書録

「愛と癒しのコミュにオン」鈴木秀子・著 その2

前置きだけで、その1は終わってしまったが、この本は「傾聴」について書かれた物らしい・・・  聞きなれない言葉だが、「聞く耳を持つ」と言う言葉はご存知の方も多いと思う。 この場合の耳は「他人の話を聞き、受け入れる」と言う意味で使われる。 しか...
①-読書録

「愛と癒しのコミュにオン」鈴木秀子・著 その1

この本は先日買った彼女の5冊の本の1冊である。 私はシスター鈴木秀子の意識の高さに感動し、それを学び、自分も意識を高めるために読んでいるのだが・・・ 世の中には必ず正反対の考えを持つ人が居る。 人は良く「常識」と言う言葉を好んで使う。その裏...