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ここもコロナ騒ぎのころに、たまたま通って撮っている

国立天文台
長野県には【宇宙】に関する施設がいくつもあるらしく、数ヶ月前の【作戦名・富士フイルム】のときに、多くの軍用機やヘリコプターが連日飛び交い、また【地震】も頻発したが、飯山では地震も無かった。多かったのは八ヶ岳付近で、【地下施設】が爆破されてい...
その時の画像処理では、かなりローキー調に仕上げていたようだが・・・
今回は自然な雰囲気で仕上げた。
そうすると・・・
言ったら悪いが、白いペンキが剥げていたり、さびや汚れが目立ち、この手の写真としてはちょっとマイナス要素が目立つのが残念だ・・・
(資)文化財復元センター おおくま
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