②-思い (我思う故に我あり)

最近ちょっと気になったこと・・・

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私はよく「目に見えない世界」や「意識」や「宇宙」の話をする。

それは私の「体験」から導き出したもので、この話の最終的な行きつく先は、「宇宙の誕生以前に【意識】という存在があった」という話になるのだが、これは「最先端科学」で言われ始めているらしく、その最初にあった「意識」が「宇宙」を創ったと考えるのだ正しいと思うのだが、それは「」・「姿」を持たないが、確かに「存在」するもので、「意識体」と呼ぶことにするが、それが「宇宙の創造主」だと思う。

そして我々はそれを「紙」、いゃ「」と呼んでいるものだと思う。

つまり、そこから「宇宙のすべて」は始まったものと思うのだが、私は若いころから「自問自答」をよくするのだが、どういうわけか、「自分自身」に問い掛けると、顕在意識の「私の知らない答え」が返ってくる。

それを返しているものは、「潜在意識の自分」つまり「真我」だと言われている。

で、何度も話すのだが、随分前に「神とは何ぞや?」と問いかけて返った言葉は「神とは宇宙の星の運行プログラムのようなもの」という答えだった。

平たく言うと、「宇宙のすべて」を管理しているのが「」だということだと思う。

ここから先は「精神世界」の話になるので、それは端折って!!


その「宇宙のすべて」と言えば、無数の星の中に、「知的生命体」と呼ぶべきものが、また無数にいると思うし、それらは地球よりも何億年も前に誕生したものも多い。

言い換えると「地球人」よりはるかに「進歩」した存在であり、有史以前から、彼らは「地球」に来訪しているし、「人類」を創ったのも彼らだと言われている。

彼らは「3次元である地球」より、はるかに次元の高い存在も多くいるらしく、彼らの世界には「お金」という存在がないと言われている。

その彼らが、「現在の地球」の有様を危惧し「地球の次元上昇」を、一部の地球人たちと協力し図ろうとしているらしい・・・

その発端にあるのが「GESARA」だと言われている。

ところが・・・

目に見えないものは信じない」という特性を持った人々はそれを信じない・・・

まぁ、それを信じる・信じないはその「個人」の問題なのだが、ここで一つ「真実」と「事実」という問題が出てくる。

つまり、「観察物は観察者の影響を受ける」という「量子力学」の大前提があり、「同じ現象」を並んで「同時に」見ている「複数の人々」には「共通する事実」は実は存在しない・・・

存在するのはあくまでも「個人的事実」言い換えれば「真実」しか存在しないことになる。

と・・・・

前置きが長くなったが、このことが理解できていないと、「これから話す気になったこと」の意味が理解できないと思う。

私はマスコミでの「表の話」とは別に「裏の話」を信じているのだが・・・

それは「トランプ」が私はGESARAの中心人物であり、DSたちから富を取り上げ、「人類に富の再配分」をしようとしていると信じているのだが・・・・

どういうわけか、未だに「トランプは悪だ!!」と信じている「DSと対極にいる人々」の中にも大勢いるらしい・・・

つまり、「今起きている現象」を同時に見ているはずの「正義感の強い人々」の中に「そう見えている」人がかなりいるらしい・・・

私もトランプやWHのやり方を「全面的に支持」しているわけではなく、随分と不満を持ってはいるが、それでも「GESARA」に向かっていると信じている。

で・・・

その一つの例だが「深田萌絵」を私は以前全面的に支持していたのだが・・・・

つまり彼女のバックにトランプやWHたちが居て、彼女を使って「眠れる羊たち」を目覚めさせようとしていると信じていたのだが・・・・

彼女にその話を伝えたのだが、彼女からも彼女の事務所のスタッフからも返事は返らなかった。

彼女も講演で飛び回り、忙しいだろうから直接返事が返らないのは仕方がないが、少なくても「スタッフ」はちゃんと「支持者」に対して返信すべきだと思う。

そうスタッフを教育していない彼女自身にも問題はあると思う。

で・・・・

一寸気になっていることというのは、私が彼女の講演を聞きに行き、ビックプロットを買い、読んだんだが・・・・

その本には青幇(チンパン)と呼ばれる連中の歴史が書かれている。

それ自体は「事実」だと思うが・・・・

問題なのは彼らは今でも力を持っていて、「第三次世界大戦」を起こそうとしていると彼女やまた別の「正義感の強い人々」の中にも、「そう信じている」人々かかなりいるらしい・・・

今朝

『【世界が大激変】これから日本も何か起こるの?』
世界が大激変をしています。2026年の年明け早々、ベネズエラの大統領が、米軍の特殊部隊にさらわれ、『米国がベネズエラを攻撃って何なんじゃ!?』毎年、年明け早々…

を読んだ。

ここのブログの主は、「眠れる羊たち」を、分かりやすく「絵解き」で難しい言葉をつかわず目覚めさせている人なんだが・・・

その彼女でさえ、こんなものをアップしている。

つまり「トランプのやっていることは悪だ」ととらえたり、習近平が中国共産党を追い込んでいるということも知らないらしい・・・・

ましては深田萌絵の動画の文字お越しをしているのだが・・・・

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米軍の特殊部隊は、

何度もシュミレーションをして

訓練をしている。

通信も傍受している。

超音波や電磁波を使って、

相手の防御システムを無力化する

ということが出来る。

ウクライナにしても、民間の場所に、

軍の司令部を置いて、

民衆を盾にしている。

今回のベネズエラは、大統領府に

対しての作戦だったので、

大統領をピンポイントで
さらって行った。

アメリカの特殊部隊
やったような作戦を

仮に我が国で首相官邸に

仕掛けられたとしたら?

(深田)日本はどれくらい持ち堪えられる

のでしょうか?


もちこたえられないでしょう。

そこまで日本政府は考えてないでしょう。

今、トランプさんがやっている

マキャヴェリズムを、

隠すことなくやれば、

世界中の人間の社会は、

地獄になると思います。

ベネズエラが大統領を

持って行かれちゃって、

次にグリーンランドは、

アメリカのものだと言い出し、トランプ氏、米がグリーンランドを「所有」する必要があるのはロシアや中国から守るためと – BBCニュースドナルド・トランプ米大統領は9日、アメリカがグリーンランドを「所有」する必要があるのだと述べ、その理由は、ロシアと中国がグリーンランドをとるのを防ぐためだと話した。BBCの質問に答えた。www.bbc.com

イランのデモで

1万2千人亡くなっている中で、

「俺が助けに行くからもっと頑張れ!」

ってトランプは言っていますね。After weeks of tension, Trump is still talking tough on Iran. Here’s what could happen nextwww.cnbc.com

(深田)あそこを仕掛けて得する
ところは、
どこですか?

アメリカですか?

もちろん、アメリカは石油を取れます。

でも、目の上のたんこぶを外せるのは、

イスラエルになります。

ですから、モサドとCIAが、

入っているんです。【解説】 イラン大統領のヘリ墜落死、国民はどう反応したのか – BBCニュース19日午後にエブラヒム・ライシ大統領(63)やホセイン・アミル・アブドラヒアン外相らを乗せたヘリコプター墜落したというニュースが流れた後、多くのイラン国民がソーシャルメディアで表明したのは、ショックと不信感だった。BBCペルシャ語のバフマン・カルバシ記者が解説する。www.bbc.com

以前、イランの大統領が、

ヘリコプターの事故で亡くなって

いますが、

指導者のすぐ近くに、

彼らのスパイがいるわけです。

一気に国民が

立ち上がるということは、

内部にスパイが居ないと、

そういうことは起こらない。

そういったことが起こった後に、

パーレビ氏の息子の

レザー・パフラヴィー

がニューヨークから

声明を出しています。「ネット遮断恐れるな」元皇太子氏が呼びかけ イラン全土で抗議行動拡大 各都市でシュプレヒコール(堀潤) – エキスパート – Yahoo!ニュース イラン各地で続く抗議行動をめぐり、パフラヴィー王朝最後の皇太子である レザー・パフラヴィー 氏が、1月8日、ペルシャ語で国民に向けたメッセージを発信した。 この呼びかけは、前日の7日からイラン全土でnews.yahoo.co.jp

「夜の八時になったら、家だろうが、

道路だろうが、そこにいるみんな

立ちあがれ!」

そして、民衆は立ち上がり、

鎮圧され、多くの死者が出た。

その後、とってつけたように、

トランプさんのところへ行って、

「助けてくれ!」と、

(深田)トランプ氏は、
BRICSの集まりに

焦りを感じているんですか?

トランプ氏の理論だと

力で制圧するのが、

本来の人間の歴史だという。

そのトランプを助けているのが、

大統領の次席補佐官

スティーブン・ミラー。

彼はロシアのポグロムから逃げて来た

祖先を持っていますから・・・。

トランプ氏は、

もう正義のある政治はやらないと

宣言しているが、

それは、まさに

彼(スティーブン・ミラー)

が言って来た事である。

(中略)

いつも言っていますが、

正常な猜疑心を持って、

出来事を見る

必要があります。

テレビでやっているニュースは、

すべてどちらかに誘導する為に、

流している情報です。

(例)嫌韓

彼らが、メディアを牛耳っていますから、

テレビ、新聞は日本人をある方向へ、

誘導する為のプロパガンダなんです。

メディアも、

あらかじめ決められた

論調に合うように情報を流さないと

いけない状態で・・・・

正常な猜疑心を

持っておかしいことは、

おかしいと判断できることが生き残る道。

日本人が生き残る事が人類にとって、

ものすごく意義があることだと思っています。

戦争が近づいています。

もう始まっています。

一昨日、石垣島の日防隊から、

ある情報が入りまして、

あと6ヵ月くらいで海上で、

中国との武力衝突が、

起こる可能性が出て来た。

動画の要約は以上になります。

是非、動画全部をご視聴ください!

ところどころ、

非常に気になる事を、

言っていますね。

日本が戦争に巻き込まれる

可能性が充分にある。

私たちは何を備えておけば、

良いのでしょうか?

まずは、後悔のないように

毎日を大切に生きる事です!

会いたい人に会い、

行きたいところに行き、

是非、一度食べてみたいと

思うものを食べておく。

思い出を語り、

お礼やお詫びは、

今生きているうちに

きちんと伝える。

もし、何かが起きて、

命が突然尽きるような

ことがあっても、

後悔がないように・・・。

飢えるのは嫌だから、

こういったお米などの

備えは一応しておいた

方が良いと思います。

+++++++++++++++++++++++++++++++++

てなことを書いている・・・・

どうも世の中では、日本の将来を考えているはずの人々にさえ、「今起きている現象」が、丸で「正反対」に映っているらしい・・・・

だ・け・・ど・・・

地球の「次元上昇」と、それの行きつく先を考えると、「戦争が起きる」ということは考えられないということすら、理解できていないわけだ・・・・

つまり、すでに「核弾頭」は作動しないように「地球外知的生命体」の力で阻止されているし、GESARAの大前提は「戦争のない平和な世界」が造れて初めて実現すると言われているのに・・・

それをあたかも「戦争が間近・・・」だと受け取っているものも多いということが、私には不思議で仕方がない。

つまり「自分がそう受け取っている」から「そう見える」ということが、根本的に理解できていないわけだ・・・

自分の受け取り方を変えれば、世界は180度違って見えるのに・・・・

つまり「3次元の地球上」だけでその考えは通じても、「宇宙規模」で考えたら、あり得ない話だということが、どうもわかっていないらしい・・・

くまさん

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