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昨日、慣れないスマホでの操作・・・・
画面をクリックしても反応なし・・・

その後、何十回と試してみたのだが・・・
どうも「v」が生きているときは、バックが緑色だが・・・
生きていないときはバックは白色となっているらしい・・・
で、何回となく試していて、反応する時があり、どうもそのクリックのタイミング次第だということも、分かり、結局

こんな感じで、マッピングの分割もできたのだが・・・・
要するに「慣れ・・・」以外に方法がないっうことが分かったのだが、何分私は「スマホ」の存在を敵視しているわけで・・・・
こんな小さい画面で、「ネット」に繋がれば、ネット上の莫大な情報の「ごく一部」しか見れないし、「意志疎通」もままならない・・・
スティーブ・ジョブズを神格化する人は多いが、彼は決して良いことばかりではなく、「文化の破壊」も行っている。
パワーマックが出た当初、Macが安くなったので、私も買い「画像処理」を「試行錯誤」で始め、「葬儀の遺影」の仕事を始めたのだが・・・
元々当時のパソコンの色は「グレー」と決まっていた。
それには理由があり、写真の「露出の基準」が「18%」のグレーと呼ばれるものが基準となっていたのだが、それは「世の中の被写体の平均値」が、この「明るさ」だと言われているが、もう一つ、「世の中のすべての色」を混ぜると「グレー」になるからなのだが・・・
それと「色」というのは「単体」では存在せず、それを照らす「あかり」や、あるいは「バックの色」の影響を受けるのだが、一番影響がないのが「グレー」という色であり、パソコンの躯体やモニターの画面のバックの色が、「グレー」なのはちゃんと意味があったのに・・・
「iMac」の誕生で、派手な躯体の色や、モニターのバックの色まで「派手な色」に変えてしまった。
それは他のパソコンも真似るようになり、「素人好み」の派手な色は当時の流行となった。
確かにそのおかげで「パソコン」は普及したのだが・・・
われわれ「写真のプロ」としては、決して喜ぶべきものではなかった。
そして彼は「iフォン」を創った・・・
おかげで、巷のものは「便利」に走った・・・
これは私のようなものから見ると「文化の破壊」行為だと思う・・・イャホンマ!!
くまさん


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