②-思い (我思う故に我あり)

今朝はこんな情報も・・・・

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ついに!ミシシッピー州が所得税廃止を発表❣️😆✨|yu
ついに!ミシシッピー州が公式に所得税廃止を発表しました❣️😆 ※👇動画 ついに! ミシシッピー州が所得税を廃止しました❣️🥰 — MiniQStarship (@miniQstarship42) February 6, 2026 【日本語訳...

以前から“GESARA”後は、新品やぜいたく品にだけ「消費税」がかかるが、それ以外にはすべての税金は廃止されると言われていた。

その典型が「所得税」だが、とうとう「ミシシッピー州」では、それに先駆け廃止されると発表されたらしい・・・

日本にはありとあらゆる税金が存在するのだが、その一つに車検時に「自動車重量税」が有るが・・・・

本来、物品は「減価償却」の対象であるはずで、つまり使い続ければ、その価値はどんどん下がる

にもかかわらず、私は今は「軽のワゴン車」に乗り換えたのだが、その前はかなり古い「ディーゼルのワゴン車」に乗り続けていたのだが、どういうわけか日本では「古い車は税金の割り増し」がひどく、ばかばかしいから現在車検を取らずに車庫で眠っている。

どうも「エコカー」と呼ばれる新しい車は「割引」されるらしいが、それは分からないでもないが、古い車は「燃費が悪い」から「省資源」に反する分、「税金の割り増し」をされることには、どう考えても納得がいかない。

随分前に「もったいない」ブームがあり、ノーベル賞ももらっているのだが、省資源とは何も「燃費」の話だけではなく、廃車すれば、解体のエネルギーも掛かるし、資源の再利用にも限界があり、限りある資源の無駄遣いになるはずなのに、「政府」は国民にそれを知らせようとはしない。

つまりエコカー減税も、古い車の増税も、すべて「国民」のためではなく、「自動車メーカー」の利益のためであり、消費税も実は彼らに還元されているらしい・・・・

それくらい「税金」とは矛盾を抱えた制度である。

だから”GESARA”後には廃止されるわけだ・・・

くまさん

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