Views: 6
まずカーナビの件だが・・・
先ほど、モニターの明るさがさほど変わっていないと書いたのだが、実は車にはもう一つパナソニックの「ゴリラ」も載っているのだが・・・
その二つの画面をいつも見ながら運転しているのだが、その【ゴリラ】の画面より、以前は暗かったのだが、今回液晶を変えた後で、カロッテリアだけ見ていたら気が付かなかったんだが、先ほど2つの画面を見比べてみたら・・・
やっぱり液晶を変えた後、ゴリラより確かにモニターの明るさが明るくなっていたことに気が付いた。
つまり液晶を変えた効果はあったわけだ・・・・
その件と、もう一つ【シンガポール】の件だが、私の数年前の記憶では「中国の長老」はシンガポールに多く住んでいるとネットで見た記憶があるのだが・・・
念のために何度も「中国の長老とGESARA」とか「シンガポールと中国の長老」とかで検索したのだが、ほとんど現在ネット情報には出てこないのだが・・・
一つだけ

に
「Q. 中国の長老たちは、フィリピンに住むさまざまな世代の中国人家族で構成されており、
何世紀にもわたって世界の金の約 90% を所有し、責任を負い、
金融システムの確立のために各国に金を貸し出してきました。 」
と書かれているのだが・・・・
私は違うと思う!!
それは
にあるのだが、「天皇の金塊」高橋五郎 著の中に
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
なのに、3度目にまた見ようと思ったのは、昨日から「天皇の金塊」と言う本を読み始めたから。
昔、山下財宝ッうんか・・・
日本軍が南方に莫大な財宝を埋めたとか??
そんな夢物語を聞いたことがある。
どうもこの本によると、それは実話だと言う・・・
しかもその金額が並みじゃない・・・・
そんな話が出てくるのだが、まだ読み始めたばかりで1/3くらいしか読めていない。
その最初の部分に、実はフィリピンのジャングルに、日本軍が戦争で「略奪」した金やダイヤモンドなどを、175か所に分けて埋めた。
それぞれの洞窟には責任者が居たが、それらすべての責任者を最後に一か所に集め、その洞窟の入り口を爆破して全員を口封じのために生き埋めにして殺した・・・
まさに、ハリウッド映画張りのストーリーだが、それを日本軍がしたのだが、その最後の洞窟から3人の男が這い出してその場を去った・・・
大当たりしそうな話展開だか、実はその場を去った3人のうちの二人が日本人で、一人は現地人だったと言う。
この話が戦後50年してから本になったらしいが、それを漏らしたのが現地人の男なのだが・・・・
実は残りの二人の日本人の正体も解っているらしい・・・・
その二人とは、実は噂の「山下大将」、そしてもう一人は公家だと言う。
本にははっきりと「竹田宮恒徳」と書かれている。
つまり今話題の二人は、息子と孫にあたる。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++
と、書いているのだが、フィリピンは戦時中、【日本軍
】が占領していたし、戦時中に日本軍は多くの略奪をしており、それをフィリピンのジャングルに埋めたらしい・・・
仮にそこに「中国の長老」たちが暮らしていたとしたら、黙って日本軍に略奪は許さなかったはず。
また戦後、そのジャングルに埋められた「天皇の金塊」の一部は「マルコス大統領」により、発掘され「ポッケナイナイ」されているらしい・・・
もしフィリピンに元の持ち主である「中国の長老」たちが住んでいたとしたら、そんなこと許すはずは絶対にないと思う。
それに比べ「シンガポールの8割は中国系」らしいし、またすでに”GESARA”が始まっていて、年間20万程度を国民に与えているという。
8割の中国系の中には「華僑」も多く含まれていて、国としては裕福だと思う。
そのあたりの情報も含めると、フィリピンに住んでいるというよりシンガポールに住んでいる可能性が高いと思うし、実際に私のブログを隅から隅まで調べているのだが・・・
仮に「悪意」があって調べているのなら、そこまで調べる必要もなく、「何等かの現象」がすでに私に起きているはず・・・
何もないということは、つまり「次の時代」のために調べているとしか、私には思えない。
くまさん


コメント