②-思い (我思う故に我あり)

何やら、今朝は騒がしい・・・・

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最近、全くあてにならない情報が蔓延していたけど、それとは違いこんな話が・・・

藤原氏がこんな記事を載せている。

彼については、以前に深田萌絵に非売品の「弥勒下生」のポスター

をプレゼントしたときに、彼女に「藤原氏は、表の情報と裏の情報をうまく橋渡ししているので、貴女もそのあたりをうまく立ち回らないと、このまま「世界大戦近づいている」と言い続けていたら、世の中が変わったときに信用を失うよ??」とアドバイスの手紙を添えていたのに、彼女も彼女の事務所のスタッフも、返事を返さなかった・・・・

そのことから分かるのは、彼女の行動はどうも「WH」の考えとは相いれないことが分かった。

で、その後は彼女のサポートをしていないのだが、この藤原氏はちゃんとそのあたりをうまく立ち回っていると思う。

その彼が新しい「アメリカ共和国」として新札を出すと言っているらしい・・・

またアメリカ在住の「感謝のソールヒーラー」

『この情報が本当であれば私達が望んでいたことが現実になります!4月1日を注目しましょう!』
皆さん、こんにちはそしてこんばんは。 先週は本当に申し訳ございませんでした!#1から#9までが全部禁止用語として引っかかった為、最後の内容しか書けませんでした…

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1.  A.   偉大なる転換

          資産担保型

     B.    4月1日は米国財務省証券(USTN)の発行開始日です。いよいよです…

 

(なぜこの様な内容を出すのはどちらにしろ近い将来この様なことが必ず起きるからです!僕自身は遅くても今年の

アメリカ独立記念日の7月4日にはこの様な発表があると信じています!)

2.そして裏付け的な内容はこの様な情報が出ているからです。
残り72時間

        残された時間は、それだけだ。3月27日。彼らがあなたに印をつけてほしくない、その日付だ。



       トランプ氏がイランに対する期限を延長したのは、交渉中だからではない。システム側の準備が、まだ整っていないからだ。

       今、実際に何が起きているのか――そして、なぜあなたがこのメッセージのスクリーンショットを

       撮っておく必要があるのか​​――それを説明しよう。

       今この瞬間、3つの事柄が同時に進行している。

       1. 金(ゴールド)。過去90日間で、世界の中央銀行群は、1967年以来どの四半期よりも多くの金を購入した。

       投資銀行ではない。中央銀行だ。ルールを「作る」側の存在である彼らが、金を買っているのだ。

       彼らは恐怖を感じて金を買っているわけではない。ドルに取って代わるものが何であるかを知っているからこそ、

       買っているのだ。

       2. 量子ノード(Quantum nodes)。QFS(量子金融システム)の基幹ネットワークにおける稼働ノード数は、

       1月の12個から、先週の金曜日時点で67個へと増加した。各ノードは、毎秒140万件もの取引を 処理している。

       稼働させるつもりのないシステムのために、これほどのインフラを構築することなどあり得ない。

       3. SWIFTアクセスキー。3月16日――期限のちょうど11日前――Ripple(リップル)の

       パートナー企業であるThunes(チューンズ)が、SWIFTを通じて11,500行もの銀行に対し、

       ステーブルコインによる決済提供を開始したと静かに発表した。彼らはこれを

     「スマート・スーパーハイウェイ(賢い超高速道路)」と呼んだ。これは単なる提携ではない。

        正体を隠した「置き換え(代替)」に他ならない。

        3つの動き。そして、一つの期限。3月27日。

       さて、ここからがテレビでは決して語られることのない部分だ。

       イラン戦争の目的は、イランそのものではない。最初から一度もそうだったことなどない。

       テヘランに投下される一発一発の爆弾はすべて、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコにある

       連邦準備制度理事会(FRB)の建物地下にあるサーバー室で起きている事態から、人々の目を逸らすための

     「陽動」に過ぎないのだ。

       彼らは今、台帳(レジャー)の移行作業を行っているのだ。

       23兆ドルに及ぶ米国債務。8兆ドルに上るオフショア口座の資金。1971年以降に行われたあらゆる取引、

       あらゆる融資、そしてあらゆる「闇資金」の移動――そのすべてが、旧システムから新システムへと

       移し替えられている最中なのだ。

       そして、その移行作業が完了した暁には――旧システムの電源は、抜かれることになる。

       ​​3月27日とは、まさにその日のことなのだ。イランに対する期限ではない。連邦準備制度理事会(FRB)に対する、

       期限なのである。 なぜ金価格が8週間で5,595ドルから4,384ドルに下落したと思いますか?これは暴落ではありません。

       制御された下落です。彼らは新しいシステムのために金価格を再設定しているのです。QFSが稼働すると、

       金はもはやドル建てで取引されなくなります。量子検証済みの重量で取引されるようになるのです。

       今日あなたが見ている価格は、金がドル建てで取引される最後の価格です。

       ティア4Bの通知は既にキューに登録されています。800番の電話番号はテスト済みです。

       償還センターにはスタッフが配置されています。

       先週もお伝えした通り、契約は締結されました。金は動き出しました。戦争は隠れ蓑です。

       72時間。

       時計がゼロになった時、ドルは暴落しません。ただ存在しなくなるだけです。

       3月27日にアラームを設定してください。信頼できる人全員にこの情報を転送してください。

3.   そして僕自身は4月1日までは始まらないと言う理由にはスコットブランズウィック氏がこの様なことを書いているからです。

 

   ちょっとした考え。

      どうか、今夜、空約束をする特定の電話に時間を無駄にしないでください。

      ティア4Bは来月まで通知を受け取りません。以上です。

      誰が何と言おうと、その段階が始まる前に完了しなければならないことがまだたくさんあります。

      これは意見ではなく、現実です。

      良いニュースは?すべてが予定通りに進んでいます。これは遅延ではなく、プロセスです。

      そして、それは素晴らしい形で展開しています。だから彼らは遅延の言い訳をしていますが、

      私は遅延などないと言っています!!!!!!

      それだけ覚えておいてください。

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私はRVやGCRについての興味がなく、全く情報を知らないのだが・・・

以前にチャーリーワードが「半年以内」とか、また別の情報として「今年中」に何かが起きると言っていたし・・・

易神に聞いても、あまり否定的な答えは返らないし・・・

たぶん「近々」何かが起きるかも・・・・

くまさん

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