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私はすでに10年以上前から、”NESARA”(国家経済安全保障及び改革法)の話をネットで見つけている。
当然、最初は半信半疑 だったが、私はよく自問自答をすると、「内なる存在」が答えを返してくれる。
で、その中の一つに、私は「顕在意識」として、自分では考えた覚えがないのに、「後継者育成」のプランが、いつの間にか「自分自身」の中にできていた。
それは、長野あたりには潰れたベンションが多くあり、結構売りに出ている。
そんな物件を買い、そこに「世界中」から「研修生」を集め、「共同生活」をしながら、この『デジタル画像による文化財復元』の技術を、数年かけて実際の「復元作業」を經驗させ、その後彼らを「時刻」いゃ「自国」へ帰す。
そして、彼らは「自国の文化財」を、「自国民の手」で、復元させようと思う。
つまり、「自分の利益」のために「独占」しようとは考えておらず、「文化とは人の精神的な営み」だというのも、潜在意識から降りてきた答えなのだが、「民族」が違えば「文化」も違う。
それをホントに理解できるのは「他民族」ではなく、それを生み出した民族だということも私は知っている。
だからこそ、彼らを自国に返し、彼らの手で復元させたい・・・
てな、貧乏人には「実現不可能」な夢がいつの間にか、心の奥底にできていたのだが・・・・
それが「”NESARA”(国家経済安全保障及び改革法)・”GESARA”」の実現で可能となる。
だから私は”GESARA“を信じ、心待ちにしているのだが・・・
どうも「RV」や「GCR」がらみで、「富の再分配」が予定されているらしく、その中には「人道支援」を掲げている連中には、とくに多くの分配があるらしい・・・
でもそれを得るには「外貨」を保有していなければならないが、本当に「世のため・他人のため・・・」を考えられるものは、そんなお金など持ち合わせていない。
この「矛盾」が、RVを待ちわびる連中は、ほとんど平等に分売される富以外に「資産」を増やそうとたくらむやからだと思う。
そうすると、私のように「文化」に絡む後継者育成をする者には、「支援」が及ばない・・・・
その矛盾点がどうしてもぬぐえないのだが・・・
先ほどの情報を見ると「人道支援」をうたっている連中でも、実際に『スピリチュアル』でない者には、どうも「分配」されないらしい・・・
私の中には「宇宙で一番大切なことは意識である」という話がずっと前からあるのだが、その大事な「意識」とは、言い方を変えると「思い」でもあり「情」でもあると思う。
つまりそれらが欠けたものが3次元世界には大勢いて、彼らがスピュリチュアルに目覚めないと、いつまでたっても”GESARA”は実現されないということらしい・・・・
くまさん

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