2020年1月
« 10月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

ブログメニュー

我が家の除雪機発出動・・・・

昨日の雪は夜には無止んでいて、それ以後は積もらなかった。

本来なら朝の6時ごろに、下の道を除雪車が除雪するはずなのに・・・

今朝はうちの前の道路は除雪されなかったらしい。

でも早朝から地元の人が、私道を除雪車で除雪する音がしていた。

覗いてみると、手押しだけどかなり本格的な除雪機を使っていたり、ショベルカーで一気にかき出したり・・・・



で、我が家の小型の除雪機を始めて使った。

なにぶんネットオークションで、1万円強で手に入れたもの。

なかなかエンジンがかからなかったが、何とか自宅のガレージ前の除雪は出来た。



(資)文化財復元センター おおくま

1/5日・飯山は雪・・・

1/3日に地元の人の新年会があった。

その日は20~30人程度の住民が、地域で唯一の旅館でなべをつついた。

5月に越してきてから、梅雨が明けた後も二日に一度ぐらいに、夜になると激しい雨が降っていた。

地元の人に聞いても、今年は異常気象だという話で、ここまで普段は雨も降らないという話だった。

で、新年会に地元の人も、「今年は暖冬らしい・・・」と言っていたが、なにぶん飯山は豪雪地帯らしく、ここから20キロくらい離れた、新潟県との県境の「栄村」では、線路沿いとしては日本記録の7メートルを超える積雪の記録があるという。

その栄村に嫁いできた中国人が、私の知人の中国人を案内中にそんな話をしていた。

そんなわけで、私はネットオークションで「小型の除雪機」を手に入れて、雪が降るのを待っていた。

本日1/5日の早朝に、下の道路沿いに除雪車の音がしていた。

上から見下ろすと、大型のブルトーザーで雪をかき分けていた。

その後も一日降り続いているのだが・・・・

早朝の6時から9時過ぎの間に、たぶん15センチくらいは、除雪後に積もったのだが、それで収まることも無く、午後3時過ぎには、たぶん30センチくらいは屋根にも積もっていた。

よそから来たものとしては、これも凄いと思うのだが・・・・

地元の人にとっては、こんなのは積もったうちに入らないらしい・・・

子供みたいに雪が積もるのを楽しみにしている。

(資)文化財復元センター おおくま
 

謹賀新年

飯山へ引っ越したのが、昨年5月1日・・・

それから7ヶ月が過ぎた。

飯山は豪雪地帯だと聞いている。

実際に去年の正月明けに、飯山を訪れたときもかなり積もっていた。

しかし、私は昔から白川郷の雪景色を撮りに行っていたので、雪景色は好きである。

もちろん冬の長野へは何度も来ているし、氷点下で車中泊も何度も体験している。

だから雪が降るのを待ちわびていたのだが、12月の6日に早くも少しだけ雪が降った。



その記事をブログにアップしていたのだが・・・・

どうも借りているサーバーの引越しで、いつの間にか消えてしまった。

そして1週間ほど前には、5センチほどの雪が積もったが、その後降り続くことも無く、解け始めていた。



で、昨日の大晦日に、かなり大粒の雪が降り出した。

本格的に今でも降っていて・・・・・

やっと、周りは雪景色となりそう・・・・



(資)文化財復元センター おおくま

長野県・飯山市での被害

5月に引っ越してきた飯山市は、周りが山に囲まれて、車で走っていてもとても気持ちがいい。

引越し先は50年前の木造の広い作業場で、屋根が朽ち、雨漏りもひどかった。

1ヶ月ほど前に、自分で屋根に上り、錆びていてトタン屋根に、防水ペンキを2度塗りしてあり、ほとんどの雨漏りは止み、その後雨が降っても、一部で雨漏りするだけとなっていた。

ところが昨夜の台風は、各地に被害を出している「人工台風」で、規模が半端じゃなかった。

直したはずの雨漏り箇所から、再度雨漏りがし始め、用意しているアルミパンは使い切ってしまった。

あばら家では有るが、何とか大きな被害も無かったのだが・・・・

この建物の海抜はちょうど400メートルとなっていて、すぐ裏が山になっている。

山崩れも無かったが、今朝、オークションに出品していたプリンターが落札され、荷造りをしてクロネコに電話したが、繋がらず、やむなくクロネコの営業所に持ち込んだ。

ところが・・・・

なんとクロネコが休みになっていた。

で、営業所からの帰り道を、いつも通る千曲川の土手沿いの道に向かったら・・・

千曲川の川原は、広い畑になっていたり、林になっているのに、それらが完全に水没し、たぶん5メートルくらいは水かさが増している感じなんだが、対岸の市役所などのある市街地の一部が、なんと水没しているらしい・・・

海抜を調べると、市役所が315メートルらしい・・・



対岸の道路は通行止めになり、消防車が何十台とあつまり、水没箇所から、千曲川に水を抜いていた。

水没箇所を土手沿いの道から見ると、車が完全に浸かっていて、たぶん1メートルくらいは水没している気がした。

こんな被害を及ぼした台風は、自然発生したものではなく、明らかに「人工台風」だといわれている。

今、アメリカを始め世界上で、デュープステートとかカバルとか呼ばれる、人類を裏で操ってきた連中が、駆逐されようとしており、彼らは最後のあがきとして、この台風を作ったらしい・・・

とにかく、人間の皮をきた野獣と言うより、正に「悪魔」そのものだといえる。

(資)文化財復元センター おおくま

れいわ新選組のポスター

先日、ネット上で「れいわ新選組」のポスターを頼んだ・・・

A2サイズのポスターなのだが、当(資)文化財復元センターの1階のガレージのシャッターにまとめて貼った。

白っぽいシャツターにれいわ新選組のポスターは、よく映える。

長野はどうやら共産党支持者が多いように思う。

この地区にも、共産党のポスターが貼られている。

で、ついでにれいわ新選組の事務所に問い合わせとして、「当社にはB0サイズのプリンターがあり、それを使って、大型ポスターを作りたいのだが、デジタルデーターはありますか?」とメールを入れてあるが・・・

未だに返事はない。



(資)文化財復元センター おおくま

このページのトップへ