2-不思議系

①-読書録

続・「〈神道〉のこころ   葉室頼昭」その2

この本には------------------------------------------------------------------------だから健康で長生きして、若い人たちに、どうだ、こうやって生活すれば、健康で長生きするん...
①-読書録

続・「〈神道〉のこころ   葉室頼昭」その1

ここ2年ほど、精神世界の本をずいぶん読んだ。 感激したものの中には「高橋信次」の本もあるのだが、彼も霊能者で、ずいぶんと自然に感謝することの大切さや、我をなくすことなど、「人間・釈迦」のシリーズや、「愛は憎しみを超えて」という小説で、判りや...
①-読書録

「霊能一代  砂澤たまゑ」  つづき・・・その3

そんな感じで、彼女の人生はすさまじいものだったようですが、、この本の後半は、彼女を取り巻く信者さんとの不思議な話を記してありますが、そういう不思議な話も面白いのですが-------------------------------------...
①-読書録

「霊能一代  砂澤たまゑ」  つづき・・・その2

だから、砂澤さんの母親は、自分が跡を継がなかったから、子供が跡を継ぐことになったことをちゃんとわかっていて、彼女には何も言わなかったし、ある時「神さまの娘なら、これくらいでは死なない」と言って、寒中の水の中に放り込まれたこともあったらしい。...
①-読書録

「霊能一代  砂澤たまゑ」  つづき・・・その1

どうしても、この本について、もっと書きたいと思う。それはたぶん・・・「内なる自己」つまり潜在意識かあるいは「魂」か「内なる神」が、「健在意識」の私に働きかけているのだと思う。 この本はすでに4度ほど読んだ。読み直せば読み直すほど、この砂澤さ...
②-共時性・不思議な話

学んだこと・・・・

何度もしつこく砂澤さんや葉室さんの話をするのだが、共通することとしては神さまは実在し、ちゃんと信じる者には「おかげ」を授けてくれる存在であり、信じない者にはむしろ罰を与えたりするのが、「日本の神様」という存在らしい。 一方、一般的にスピリチ...
①-読書録

「〈神道〉のこころ・葉室頼昭」 と 「神道 見えないものの力・葉室頼昭」

この本の紹介サイトも、1年ほど前に「お気に入り」に入れていたサイトが取り上げていた本なのだが、当時はさほど興味が湧かなかった。 ただ今回、守護霊から「霊能一代 砂澤たまゑ」という本に再度導かれてから、この人の本が気になり、2冊Amazonか...
①-読書録

再度・「霊能一代  砂澤たまゑ」

どうもこの本が一番気になるのだが、すでに4度ほど読んだ。文章は女性の語り口で書かれたものだから、非常に読みやすい。ただ、何度も書くのだが、1年前にこれを紹介したサイトを、お気に入りに入れたにもかかわらず、実際にはそれ以上の興味は当時なかった...
①-読書録

スピュリチュアルから見た・画像による文化財復元

私はこの仕事に絡んで、多くの不思議な経験をしています。それを私は「目に見えない不思議な力」と呼んでいたのですが、どうもそれは神道での「神」の存在を知らしめるものであったようです。スピュリチュアルから見た画像による文化財復元-1「復元のはじま...
①-読書録

霊能一代   砂澤たまゑ

先日、ブログにも挙げたのだが、サーバーのトラブルで消えてしまつた書き込みの中に、「スピュリチァルから見た文化財復元」のシリーズがある。   それを見た人の中に、霊感のある人がいて、久しぶりにその人から守護霊からの伝言を聴いた。     簡単...
②-共時性・不思議な話

目に見えない話

一昨日の夜、珍しくfacebookのノートに載せている「不思議な話」に、いいね!!が付いた。いまどき、また不思議系にいいね!!をくれる人も珍しい。そしてその本人から、メッセージが入った。 一昨年の暮れに送った、笠置寺の弥勒磨崖仏のポスターを...
②-共時性・不思議な話

インチキ霊視鑑定

この文章を朝から書いていたのだが、午後になりアップしようとすると、どういうわけかブログへのログインが出来にくなり、まる一日つぶれてしまった。どうもアップを邪魔する、邪悪な力が絡んでいるように思う。            私は何度もブログやf...
①-読書録

エドガー・ケーシーの育毛法

最近「見えない世界」の本を結構読んでいるのだが、20世紀初頭のチャネラーでエドガー・ケーシーという人が、チャネリングで医療行為として、病気と処方を述べているのだが、その中にユニークな「育毛法」があるらしく、YouTubeでそれを見つけた。私...
②-共時性・不思議な話

神社めぐり

訳合って先々週から、神社巡りをしていて、2週間で地道を走った距離は3500キロを超えた。その間、例によって「不思議なガソリン」現象は、2つの神社に行くときは不思議から、常習へと変化し、必ずと言っていいほど、燃費が上がる。で、昨日神社巡りの最...
①-読書録

著書「日本よ、こんな中国とつきあえるか?」の薦め

先日「日本民族と文化」という大きなタイトルでメッセージを書いたのだが、その中に「林健良」という台湾出身の医者が書いた「日本よ、こんな中国とつきあえるか?」という本の一部をfacebookで見かけ、それを(転送転載自由)とされていたので、その...