2-不思議系

②-共時性・不思議な話

いい人はいい・・・・

昨日の「本日も良き日なり??」に書いた、100キロほど離れたところの三木市にある自動車修理屋さんに、手に入れた車を全塗装してもらっている。 他にもいろいろと見積もりや作業期間などの問い合わせをしたが、費用的にも一番安く、しかも持って行った初...
②-共時性・不思議な話

本日も良き日なり??

たぶん、目に見えない世界を理解できない人には、まさに理解できないことだと思いますが、ユングの「集合的無意識」と言う世界があり、すべてのものは繋がっているという・・・・ なんだか訳のわからない話だが、世の中で起きることは「偶然」はありえなく、...
①-読書録

青い鳥・dビデオ

随分と無料のお試し期間に、配信動画サイトで、多くの作品を見た。 それは私にとって、「学び」の時間だったと思うが、いろいろと感じることがあったし、またそれを少しでも多くの人に知ってもらうためにブログにも書いてきた。 無料期間も終わり、月々50...
②-共時性・不思議な話

あぁ・・・・とうとう・・・・

本日、また新記録を出してしまった。2週間ほど前に、それまでの記録130台だったと思うけど、それを一気に100も超える238というアクセス数を記録した。そのときは、多くの人が押し寄せたのではなく、たぶん一人の人がわが社の技術に興味を持ち、多く...
②-共時性・不思議な話

2つの打ち合わせ

今日は珍しく、午後から2つも打ち合わせが重なった。1時からの打ち合わせは、中学校の担任の先生。以前から当社は地元の中学生の社会見学を受け入れている。中学生の訪問見学の中学生から礼状が届いた今回、この施設のけいはんなプラザの関係者から、いつも...
②-共時性・不思議な話

すごい・・・・

久々に仕事を離れ、ちょっとまともに風景を撮ってきた。そのシリーズをアップしているのだが、思った以上に反応がある。最初の宮島の写真も、多くの人にインパクトを与えたらしいが、なにぶんは、それをはるかに超える反応を与えたらしい・・・・少し話は変わ...
②-共時性・不思議な話

結局

昨夜はとうとう過去の記録が140台だったが、それを100ほど一気に超えて、238という驚異的な記録となった。これと言って、アクセス数が伸びる覚えもないのだが、アクセス数が238ページなのに、アクセス人数は67人しかいない。つまり平均3.55...
②-共時性・不思議な話

とうとう・・・

まだ午後7時前なのに、200を超えた・・・・(資)文化財復元センター  おおくま
②-共時性・不思議な話

うそっ・・・・

うちのHPは多い時で100件を超えるし、今までの最高が140件ぐらいだったと思う・・・ もう数か月前の話なのだが、その後も時々それに迫る数値が出ることもあった。 でも、それを超えることがなかったのに、今日は午後4時前で177件を記録している...
②-共時性・不思議な話

後頭部の腫れ・・・

もう数か月前に気が付いたのだが、右後頭部の一部に、何やら触ると痛いところがあった。それはどうも頭を強くぶつけたりすると、そこにコブができたり、触ると痛かったりする。ちょうどそんな感じなのだが・・・・しかしそこを何かにぶつけたりした覚えがなか...
①-読書録

「流転の王妃・最後の皇弟」YouTube

このドラマ、2003年の秋にテレビ朝日で二日にわたり放送されたものらしい。すでに12年前の話だという。当時私は見た覚えがない。しかし、このドラマの主人公の話は他のメディアで聞いたことがある。実在の人物を主人公に、しかも日本と中国の両国の友好...
①-読書録

二つのシャルウィ ダンス? ・ Hulu

以前にも書いたのだが、私は若いころに「ライフワーク」として「舞踏」の写真を撮っていた。とはいっても社交ダンスや日舞やバレェなどでは無く、どちらかというと始まりはアングラ舞踏なのだが、その後はインド舞踊・朝鮮舞踊・ バリダンス・フラメンコなど...
①-読書録

「ステップ! ステップ! ステップ!」Hulu

205年に制作されたようだが、これはドキュメンタリー映画となっている。アメリカには高校などで、授業とは別に「プログラム」と呼ばれる課外授業のようなものがあるらしく、それはいうなれば「非行防止」の意味合いが強いものもあるらしい。以前に「レッス...
①-読書録

「私の中のあなた 」Hulu

2009年のアメリカの作品らしい・・・ 最初にHuluの作品の説明に世界中を涙で包んだ空前のベストセラー待望の映画化! 私の命はオーダーメイド。姉を救うために生まれた。でも今、私はその運命に逆らって、大好きな姉の命を奪おうとしている。ケイト...
①-読書録

「迷子の警察音楽隊 」Hulu

いい作品を見た・・・・・感動したとか、泣いたとか、そういう作品ではないが、物悲しさとか、ある意味、温かさとか・・・ 2007年のイスラエルの作品らしい。分類的には「コメディ」に入るらしいが、決して腹から笑えるようなものではなく、少しは滑稽だ...